/ 4069ページ
画像
画像ビューア
文化財名 光林寺山門
文化財名(かな) こうりんじさんもん
欧文タイトル
資料名に関する注記
差出 作者
受取
製作者
年代 文政9年(1826)
年代終
員数 1棟 木造、瓦葺、間口3.4m 左右袖塀付)
形態
寸法(図録用)
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記
言語
ISBN
ISSN
テーマ 3川中島の戦いと伝承
地区別 篠ノ井
関連する人物・団体
検索用時代区分_文化財 江戸時代
検索用時代区分_文化財コード
検索用時代区分_文化財終
検索用時代区分_文化財終コード
内容細目
解説  光林寺は、篠ノ井小松原に位置する寺院である。川中島合戦の時に武田信玄が同寺に陣を敷いたと伝わり、境内には、本堂のほか、経蔵、開山堂、地蔵堂、鐘楼、山門が立ち並ぶ。春になると、境内の枝垂彼岸桜が咲き、見事な景観をつくりだしている。国登録有形文化財の建物は、経蔵・鐘楼・山門の3棟である。
 光林寺山門は、参道の階段を上がりきった本堂正面に建つ。瓦葺きの薬医門で、文政9年(1826)に再建された。冠木の上に絡み合う龍彫刻を彫るなど、彫刻の彫りは丁寧で力強く、造形の規範になっているものとして、貴重である。
解説(英語)
来歴
来歴(英語)
所在 長野市篠ノ井小松原
文化財番号 489-3
管理記号
カテゴリ区分
文化財種別 建造物
大分類 指定等文化財
中分類
小分類
文化財情報 国登録/国登録有形文化財/令和元年12月5日/2019/12/5
上位階層目録ID
関連目録ID
manifest.jsonへのURL
参照データ
長野市行政地図情報
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳の言語
権利関係・二次利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
汎用フィールド01
キーワード
備考
汎用フィールド09
汎用フィールド10
汎用フィールド11
汎用フィールド12
汎用フィールド13
汎用フィールド14
汎用フィールド15
汎用フィールド16
汎用フィールド17
汎用フィールド18
汎用フィールド19
汎用フィールド20
汎用フィールド21
汎用フィールド22
汎用フィールド23
汎用フィールド24
汎用フィールド25
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
/ 4069ページ