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目録ID 0100000686
タイトル 巻次、部編番号 第二阪神国道(国道43号)
タイトル(カナ)
巻次、部編番号(カナ)
ダイニハンシンコクドウ(コクドウ43ゴウ)
タイトル(英文)
サブタイトル 東川付近
サブタイトル(カナ) ヒガシガワフキン
サブタイトル(英文)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者 西宮市
作成者(カナ) ニシノミヤシ
作成者(英文)
宛先
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
出版者
出版者(カナ)
出版者(ローマ字)
撮影日・撮影時期 1955年10月
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内容年終
資料解説 第二阪神国道(国道43号)は戦前から計画され、昭和21年決定の「復興都市計画街路」によって着手された「浜手幹線」が基になっています。「浜手幹線」は阪神間の大動脈としての役割を期待されました。戦後すぐ本格的に工事が進み、小さな建物が移転して幅員50mの空地が整地されてくると、人々は驚きを込めて「50m道路」と呼びました。◆昭和28年には大阪市御堂筋本町-神戸市灘区岩屋南町間が「二級国道173号」として認定され、法律上正式に「第二阪神国道」が誕生します。昭和32年には建設省(当時)直轄工事となり、34年には「一級国道43号」に昇格しました。◆「浜手幹線」に架けられた橋は郷土史家の飯田寿作氏によって名づけられました。写真には左手に東川に架かる「東夕凪橋」、右手に六湛寺川に架かる「西夕凪橋」が見えています。第二阪神国道工事で幅員50mの橋に架け替えられるにあたり、橋の名はそれぞれ「東川橋」、「六湛寺橋」となりました。
資料解説(英語)
内容細目
内容細目(カナ)
内容細目(ローマ字)
寄与者(英語)
所蔵機関名 西宮市総務課
町名 所在地詳細(番地) 与古道町4
撮影方向 南南東
資料管理番号
資料種別(形態分類)
資料分類(小分類)
文化財指定種別
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自治体史掲載
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所有権・著作権注記 著作権保持者 著作権保持者:西宮市
緯度・経度・高度に関する注記
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