/ 4476ページ
画像
IIIFビューア
目録ID 0100000760
タイトル 巻次、部編番号 阪神電鉄今津駅前
タイトル(カナ)
巻次、部編番号(カナ)
ハンシンデンテツイマヅエキマエ
タイトル(英文)
サブタイトル
サブタイトル(カナ)
サブタイトル(英文)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者 西宮市
作成者(カナ) ニシノミヤシ
作成者(英文)
宛先
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
出版者
出版者(カナ)
出版者(ローマ字)
撮影日・撮影時期 1968年2月
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
収録時間
縮尺
請求記号
言語
ISBN
ISSN
カテゴリー
キーワードよみ
キーワード(ローマ字)
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
作者生没年
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年終
資料解説 阪神電鉄今津駅前のロータリーをうつしています。現在はにぎやかな今津駅かいわいですが、かつては田畑と複数の墓地が広がる静かなところでした。明治38年の阪神電鉄開通頃までは狐狸が棲み、夕方にはケーンケーンと狐の鳴き声が響いたそうです。◆大正10年西宮北口-宝塚間に西宝線を開通させた阪急電鉄は、大正15年12月18日に西宝線を延長して今津駅を設置し、今津線と改称しました。その翌日には阪神電鉄も阪急今津駅との接点に新たに今津駅を設置し、既にあった今津駅を久寿川駅と改称したことで阪急・阪神今津駅が誕生しました。当時の今津町長・清水英次郎氏らが阪急・阪神両社の間に立ち、今津町内で両電鉄を交差させた功績はその後の今津の発展にとってなくてはならないものでしょう。当初の阪急今津駅は旧国道の北側、ちょうど現駅舎と重なる位置にあり、阪急と阪神の乗換えには旧国道を横切る必要がありました。昭和3年4月1日、阪急が阪神と隣接した駅舎を建て、阪急阪神連絡切符も発売しました。当時の新聞では「一歩も歩かずに阪神から阪急へ乗り換え得る」と少々大げさに伝えています。
資料解説(英語)
内容細目
内容細目(カナ)
内容細目(ローマ字)
寄与者(英語)
所蔵機関名 西宮市総務課
町名 所在地詳細(番地) 津門川町13
撮影方向 北北西
資料管理番号
資料種別(形態分類)
資料分類(小分類)
文化財指定種別
上位階層目録ID
関連目録ID
manifest.jsonへのURL
参照データ
関連URL
関連画像URL
自治体史掲載
掲載ページ
翻訳元の言語
ダウンロード可否 CC BY(表示)
原資料の利用条件
所有権・著作権注記 著作権保持者 著作権保持者:西宮市
緯度・経度・高度に関する注記
資料群名
グループ名 グループ内順位
DOI
既刊目録名
原資料の所在地
/ 4476ページ