/ 4488ページ
画像
IIIFビューア
目録ID 0100001182
タイトル 巻次、部編番号 連合艦隊の来西 昭和11年
タイトル(カナ)
巻次、部編番号(カナ)
レンゴウカンタイノライセイ ショウワ11ネン
タイトル(英文)
サブタイトル 連合艦隊並びに第4艦隊西宮港外碇泊
サブタイトル(カナ) レンゴウカンタイナラビニダイ4カンタイニシノミヤコウガイテイハク
サブタイトル(英文)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者 西宮市
作成者(カナ) ニシノミヤシ
作成者(英文)
宛先
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
出版者
出版者(カナ)
出版者(ローマ字)
撮影日・撮影時期 1936年10月15日
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
収録時間
縮尺
請求記号
言語
ISBN
ISSN
カテゴリー
キーワードよみ
キーワード(ローマ字)
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
作者生没年
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年終
資料解説 観艦式は特別大演習もしくは国家祝典の折に行われるものの2通りあった。その起源はイギリス・エドワード3世に認められるが、日本では明治元(慶応4)年3月26日、大阪天保山で行われたのが最初である。◆昭和11年に行われた観艦式は、参列艦数約100隻が陣形を整えて御召艦(おめしかん)の側を航行し、また航空機数百機が上空を通過する様子を観覧でき、壮観であった。◆蔭山品次市長は御召艦比叡に、伊藤保平市会議長は供奉艦愛宕、松尾園治助役・山本三樹収入役・前田兵事戸籍課長は供奉艦足柄、市会議員・各課長は榛名に陪乗した。◆また、船舶からの拝観の許可を受け、辰馬汽船株式会社の「悠紀丸」を西宮市拝観船とし、市関係名誉職・待遇者・衛生組合・在郷軍人会・消防組・学校・教化団体など代表者及び役員、軍人遺族等1200名を招待し観覧した。◆陸上からは香櫨園東浜海岸、西宮港埋立地、今津西浜海岸、今津浜防潮堤などを指定拝観所とし5万7千余名が拝観したという。
資料解説(英語)
内容細目
内容細目(カナ)
内容細目(ローマ字)
寄与者(英語)
所蔵機関名 西宮市総務課
町名 所在地詳細(番地) 朝凪町
撮影方向 南西
資料管理番号
資料種別(形態分類)
資料分類(小分類)
文化財指定種別
上位階層目録ID
関連目録ID
manifest.jsonへのURL
参照データ
関連URL
関連画像URL
自治体史掲載
掲載ページ
翻訳元の言語
ダウンロード可否 CC BY(表示)
原資料の利用条件
所有権・著作権注記 著作権保持者 著作権保持者:西宮市
緯度・経度・高度に関する注記
資料群名
グループ名 グループ内順位
DOI
既刊目録名
原資料の所在地
/ 4488ページ