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目録ID 0100001248
タイトル 巻次、部編番号 省線西ノ宮駅
タイトル(カナ)
巻次、部編番号(カナ)
ショウセンニシノミヤエキ
タイトル(英文)
サブタイトル 移転後の西ノ宮駅舎
サブタイトル(カナ) イテンゴノニシノミヤエキシャ
サブタイトル(英文)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者 西宮市
作成者(カナ) ニシノミヤシ
作成者(英文)
宛先
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
出版者
出版者(カナ)
出版者(ローマ字)
撮影日・撮影時期 1924年
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内容年終
資料解説 上流から大量の土砂を運んでくるため、河床が高くなり、それに従って堤防が高くなりと、夙川は周囲の平地部よりも河床のほうが高い天井川となっている。このため西宮駅を発車した列車は夙川の鉄橋にかかるまで急勾配を上らなければならない。機関車が勾配を上りきれず駅までもどり、もう一度勢いをつけて上ったり、途中で止まったのを見て、駅員や荷役の作業員が後押しに駆け出すことがよくあった。◆この状況を解消するため駅や線路のかさ上げをすることになる。高塚町から大谷町にかけて、稲荷山というなだらかな斜面地があったが、盛り土用にこの山を切り崩して運び出した。跡地は大きな谷となり、その後「大谷町」と称されるようになったという。◆線路のかさ上げとともに駅舎も数メートル高くする必要があり、明治7年に開設された初代西ノ宮駅から西へ200メートルほど離れた現在の西宮駅の位置に、大正13年4月、木造平屋建の駅舎ができた。◆写真は駅舎を南西側から見ている。駅舎の西側には人力車が待機している。
資料解説(英語)
内容細目
内容細目(カナ)
内容細目(ローマ字)
寄与者(英語)
所蔵機関名 西宮市総務課
町名 所在地詳細(番地) 池田町11
撮影方向 北東
資料管理番号
資料種別(形態分類)
資料分類(小分類)
文化財指定種別
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自治体史掲載
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所有権・著作権注記 著作権保持者 著作権保持者:西宮市
緯度・経度・高度に関する注記
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