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目録ID 0100001806
タイトル 巻次、部編番号 阪急電鉄高架化工事
タイトル(カナ)
巻次、部編番号(カナ)
ハンキュウデンテツコウカカコウジ
タイトル(英文)
サブタイトル 完成後の高架下
サブタイトル(カナ) カンセイゴノコウカシタ
サブタイトル(英文)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者 西宮市
作成者(カナ) ニシノミヤシ
作成者(英文)
宛先
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
出版者
出版者(カナ)
出版者(ローマ字)
撮影日・撮影時期 1967年
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内容年終
資料解説 昭和30年代には国内のモータリゼーションが急成長期を迎えましたが、これに対応する都市の道路交通施設の整備が追い付かず、このひずみは随所に現れていました。踏切道の問題もその一つとして挙げられ、鉄道高架化が懸案事項となっていました。昭和37年2月には、踏切遮断が一日に延べ8時間47分にもなっていた市役所前線の広田道踏切が、前年に制定された「踏切道改良促進法」の対象になりました。県・市・阪急電鉄の協議の結果、広田道踏切だけではなく夙川-御手洗川間を全て高架にするという最終決定がなされました。昭和40年3月に着工した高架化工事は昭和41年6月に下り線が、昭和42年3月21日に上り線が待望の開通となりました。この工事によって総延長約1.8kmの高架化が実現し、8カ所の踏切道が廃止されました。北側道路に敷かれていた仮線の撤去工事もほぼ終わり、高架下を通れるようになりました。翌年以降、高架下には店舗が入ります。
資料解説(英語)
内容細目
内容細目(カナ)
内容細目(ローマ字)
寄与者(英語)
所蔵機関名 西宮市総務課
町名 所在地詳細(番地) 越水町2
撮影方向 南南東
資料管理番号
資料種別(形態分類)
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所有権・著作権注記 著作権保持者 著作権保持者:西宮市
緯度・経度・高度に関する注記
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