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目録ID 0100002252
タイトル 巻次、部編番号 山口地区 袖下踊り
タイトル(カナ)
巻次、部編番号(カナ)
ヤマグチチク ソデシタオドリ
タイトル(英文)
サブタイトル 大阪万博出演に向けて練習中
サブタイトル(カナ) オオサカバンパクシュツエンニムケテレンシュウチュウ
サブタイトル(英文)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者 西宮市
作成者(カナ) ニシノミヤシ
作成者(英文)
宛先
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
出版者
出版者(カナ)
出版者(ローマ字)
撮影日・撮影時期 1970年8月
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内容年終
資料解説 昭和45年に開催された大阪万博で、山口町袖下踊育成保存会が袖下踊りと扇踊りを披露しました。写真は万博出演に向けて練習に励んでいるところです。山口町の袖下踊りは1400年近くの歴史があります。伝説によると、孝徳天皇が有馬温泉に行幸された際、天皇御一行が山口に立ち寄られたのを、村人が身ぶり手ぶりで喜びを表現して歓迎したのが始まりであると言われています。肘から下の両手の手ぶりを主として踊ることから「袖下踊り」と呼ばれています。昭和49年、市の無形民俗文化財に指定されました。万博で袖下踊りと共に披露された「扇踊り」は元々山口の特産であった扇の地紙を京都に売り出していた関係から、祇園の舞妓たちがそのお礼の意味で振り付けたと言われています。この二つを総称して「山口踊り」といい、音頭は同じ節回しで踊ることが特徴です。
資料解説(英語)
内容細目
内容細目(カナ)
内容細目(ローマ字)
寄与者(英語)
所蔵機関名 西宮市総務課
町名 所在地詳細(番地) 山口町下山口4丁目1
撮影方向 北東
資料管理番号
資料種別(形態分類)
資料分類(小分類)
文化財指定種別
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自治体史掲載
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所有権・著作権注記 著作権保持者 著作権保持者:西宮市
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