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目録ID 0100002840
タイトル 巻次、部編番号 西宮港湾改修 起工式
タイトル(カナ)
巻次、部編番号(カナ)
ニシノミヤコウワンカイシュウ キコウシキ
タイトル(英文)
サブタイトル 西宮港改修工事
サブタイトル(カナ) ニシノミヤコウカイシュウコウジ
サブタイトル(英文)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者 西宮市
作成者(カナ) ニシノミヤシ
作成者(英文)
宛先
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
出版者
出版者(カナ)
出版者(ローマ字)
撮影日・撮影時期 1931年8月13日
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内容年終
資料解説 西宮港は江戸時代中頃から宮水の搬出や清酒の積出港として栄え、1800年代には築洲も行われ、兵庫津の補助港、風待湊としての役割を担った。しかし西南の風波による土砂の堆積が多く、築洲はその防御施設とは言い難かった。第1次大戦以降近代工業の発展に伴い船舶が増え、港の改修は焦眉の急であった。昭和3年、兵庫県がようやく立案し、昭和6年8月に起工、10月に着工した。工事の概要は江戸時代の築洲の除去、新防潮堤の築造、浚渫及び東川右岸(現朝凪町)を埋め立てるものだった。起工式は西波止町広場にて行われ、岡兵庫県知事、篠崎神戸税関長、八馬貴族院議員、県会議員、市会議員が参列し、その後祝賀会を甲子園ホテルで行った。
資料解説(英語)
内容細目
内容細目(カナ)
内容細目(ローマ字)
寄与者(英語)
所蔵機関名 西宮市総務課
町名 所在地詳細(番地) 西波止町
撮影方向 施設内
資料管理番号
資料種別(形態分類)
資料分類(小分類)
文化財指定種別
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自治体史掲載
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原資料の利用条件
所有権・著作権注記 著作権保持者 著作権保持者:西宮市
緯度・経度・高度に関する注記
資料群名 西宮市所蔵文書
グループ名 グループ内順位
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原資料の所在地
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