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目録ID 0200000412
タイトル 巻次、部編番号 和田岬石堡塔入用留帳
タイトル(カナ)
巻次、部編番号(カナ)
ワダミサキセキホトウニュウヨウトメチョウ
タイトル(英文)
サブタイトル
サブタイトル(カナ)
サブタイトル(英文)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者 (西宮今津御台場御用出役掛)島田小太郎、鈴木壮之助、川上泰之助
作成者(カナ)
作成者(英文)
宛先
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
出版者
出版者(カナ)
出版者(ローマ字)
作成年月日(和暦) 元治元年2月
作成年月日(和暦)to
数量
形状 竪冊、56丁(墨付55丁、白紙1丁)、竪紙1点綴じ込み
大きさ 縦26.5cm×横19.2cm
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
フィルム種別名
収蔵場所
収録時間
縮尺
請求記号
言語
ISBN
ISSN
カテゴリー
キーワードよみ
キーワード(ローマ字)
支所名
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
作者生没年
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
作成年代名 近世
内容年終
資料解説 嘉永6年(1853)、ペリー率いるアメリカ艦隊が江戸湾に来航、翌年にはプチャーチン率いるロシア艦隊が大阪湾に来航するなど、それまで限られた国と交易をしていた日本に対し、開国を要求する外国船がたびたび現れるようになった。文久期(1861~64)以降、幕府は天皇のいる京都に近い大阪湾岸の防備を強化するため、自ら台場の築造に乗り出し、西宮と今津には、石堡塔と外郭を備えた台場を築いた。
本資料は、文久3年(1863)7月に西宮今津御台場御用出役掛を命じられた西宮地付同心の島田小太郎らが、台場築造の差配方を担った嘉納次郎作の手代彦三郎に書き写させた、和田岬石堡塔(現兵庫県神戸市)の築造にかかる経費の留書。西宮・今津台場の築造に先駆けて工事を進めていた和田岬台場の例を参考とするために持っていたものと思われる。
本資料を含む「西宮・今津御台場築造関係史料」は市指定重要有形文化財(古文書)に指定されている。
資料解説(英語)
内容細目
内容細目(カナ)
内容細目(ローマ字)
所有者 西宮市
寄与者(英語)
所蔵機関名 西宮市立郷土資料館
町名 所在地詳細(番地)
資料番号
資料管理番号
カテゴリ区分 古文書
資料種別(形態分類)
カテゴリー(大分類) 古文書・典籍
カテゴリー(小分類) 古文書
資料分類(小分類)
文化財指定種別 市指定(古文書)
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自治体史掲載
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所有権・著作権注記 著作権保持者
緯度・経度・高度に関する注記
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資料群名 西宮市所蔵文書
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