|
目録ID
|
M2006071219173953350
|
|
タイトル
|
山陽町(現:赤磐市) 山陽ふれあい公園【字幕付き】
|
|
タイトル(カナ)
|
サンヨウチョウゲンアカイワシサンヨウフレアイコウエンジマクツキ
|
|
タイトル(ローマ字)
|
|
|
タイトル関連
|
|
|
タイトル関連(カナ)
|
|
|
タイトル関連(ローマ字)
|
|
|
欧文タイトル
|
|
|
タイトルに関する注記
|
|
|
作成者
|
岡山県企画振興部情報政策課/共同作成者:山陽町、岡山要約筆記クラブ
|
|
作成者(カナ)
|
オカヤマケンキカクシンコウブジョウホウセイサクカ/キョウドウサクセイシャ:サンヨウチョウ、オカヤマヨウヤクヒッキクラブ
|
|
作成者(ローマ字)
|
|
|
発売・製作者
|
岡山県立図書館
|
|
発売・製作者(カナ)
|
オカヤマケンリツトショカン/キョウドウサクセイシャ:サンヨウチョウ、オカヤマヨウヤクヒッキクラブ
|
|
発売・製作者(ローマ字)
|
|
|
製作年
|
|
|
製作年終
|
|
|
数量
|
|
|
形状
|
|
|
媒体
|
|
|
形態に関する注記
|
|
|
保存状況
|
|
|
収録時間
|
|
|
縮尺
|
|
|
その他の注記
|
対象年齢:全年齢, 高校生, 中学生, 小学生(高学年), 小学生(低学年以下)
|
|
言語
|
日本語
|
|
ISBN
|
|
|
ISSN
|
|
|
主題
|
NDC分類:629
|
|
主題(カナ)
|
|
|
主題(ローマ字)
|
|
|
関連する地域・場所
|
岡山県赤磐市尾谷
|
|
関連する地域・場所(カナ)
|
|
|
関連する地域・場所(ローマ字)
|
|
|
関連する人物・団体
|
|
|
関連する人物・団体(カナ)
|
|
|
関連する人物・団体(ローマ字)
|
|
|
内容年
|
平成時代、2003-11
|
|
内容年終
|
2003-11
|
|
内容細目
|
|
|
内容細目(カナ)
|
|
|
内容細目(ローマ字)
|
|
|
解題・説明
|
町内が見渡せる小高い丘に山陽ふれあい公園があります。総面積は17.8ヘクタールで、スポーツ施設と自然豊かな公園施設から成っています。本映像は、岡山要約筆記クラブのご協力により字幕を追加したものです。 【字幕テキスト】 岡山県の南部に位置する 山陽町 町内が見渡せる小高い丘に山陽ふれあい公園があります 総面積は17.8ヘクタールで スポーツ施設と 自然豊かな 公園施設から成っています こちらは スポーツ施設の中心にある 総合体育館 メインアリーナのフロアは 広さ1728平方メートル544席の 固定観客席が 備わっています エアロバイクやランニングマシーン ストレッチコーナーなど充実した設備が自慢の トレーニングルーム 使用に当たっては 初心者講習が必要ですが 講習を受ければ誰でも利用することができます そして 天井と外壁が開閉可能な キャノピー式になっている 屋内温水プール長さ25mの一般プールと 20mの幼児プールが設けられています 二階には観覧席がありここから見学することができます 屋外には サッカーや ホッケーに適した 多目的広場 テニスコートが4面とれるフィットネスコートがあります 夜間照明も完備されていますので ナイトゲームをお楽しみください 一方公園施設は 自然があふれていて心和む空間です 散歩のコースに最適な 桃園 こちらは バーベキューサイトが4つ備わっている 休憩所 屋根もついているので 雨が降っても安心です 楽しい遊具がそろう 冒険の森とちびっ子広場 砂場やローラー滑り台をはじめ 工夫して遊べる遊具が盛りだくさんで 子どもたちに大人気です この冒険の森からは 山陽町が一望できます 大人から子どもまで一緒に楽しめる ふれあい公園 ご家族そろってお出かけください
|
|
解題・説明(英語)
|
|
|
来歴
|
|
|
来歴(英語)
|
|
|
所蔵機関
|
岡山県
|
|
原資料の所在地
|
|
|
資料番号
|
|
|
管理記号
|
|
|
カテゴリ区分
|
映像資料
|
|
資料種別
|
08映像資料
|
|
資料分類(大分類)
|
郷土情報ネットワーク
|
|
資料分類(中分類)
|
10岡山県
|
|
資料分類(小分類)
|
晴れの国 BBチャンネル/おかやまパブリックインフォメーションチャンネル(字幕追加版)
|
|
文化財情報
|
|
|
IIIFマニフェストURL
|
|
|
参照データ
|
|
|
関連ページURL
|
|
|
関連画像URL
|
|
|
自治体史掲載
|
|
|
出版物・関連資料
|
|
|
翻訳元の言語
|
|
|
権利関係・利用条件
|
独自規定あり
|
|
原資料の利用条件
|
|
|
権利関係・利用条件に関する注記
|
二次利用にあたっては、所蔵機関及び制作者の許諾が必要です。 ・申請について、その所蔵機関等の連絡先がわかる場合、直接ご連絡をとっていただいても結構です。 ・連絡先がわからない場合(個人の制作者など)は、当館までご連絡ください。 ・参照:利用規定
|
|
緯度・経度・高度に関する注記
|
|
|
DOI
|
|
|
既刊目録名
|
|
|
デジタル化の経緯に関する注記
|
|