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目録ID M2006071912500853451
タイトル 笠岡市 カブトガニ博物館・恐竜公園【字幕付き】
タイトル(カナ) カサオカシカブトガニハクブツカンキョウリュウコウエンジマクツキ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者 岡山県企画振興部情報政策課/共同作成者:笠岡市、岡山要約筆記クラブ
作成者(カナ) オカヤマケンキカクシンコウブジョウホウセイサクカ/キョウドウサクセイシャ:カサオカシ、オカヤマヨウヤクヒッキクラブ
作成者(ローマ字)
発売・製作者 岡山県企画振興部情報政策課
発売・製作者(カナ) オカヤマケンキカクシンコウブジョウホウセイサクカ/キョウドウサクセイシャ:カサオカシ、オカヤマヨウヤクヒッキクラブ
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
媒体
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記 対象年齢:全年齢, 高校生, 中学生, 小学生(高学年), 小学生(低学年以下)
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所 岡山県笠岡市横島
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年 平成時代、2003-12
内容年終 2003-12
内容細目
内容細目(カナ)
内容細目(ローマ字)
解題・説明 カブトガニ博物館は昭和41年からすすめられた、笠岡湾干拓の影響で減少してしまったカブトガニの保護を目的に、平成2年に開館しました。本映像は、岡山要約筆記クラブのご協力により字幕を追加したものです。
【字幕テキスト】 岡山県の西南部にあり 瀬戸内海に面した笠岡市 生きている化石と呼ばれているカブトガニの 数少ない生息地として 世界的に有名です  カブトガニ博物館は 昭和41年から 進められた笠岡湾干拓の影響で 減少してしまった カブトガニの保護を目的に 平成2年に開館しました  館内に足を踏み入れるとそこはドーム状の大空間 カブトガニシアターでは 縦2m横6mのスクリーンで カブトガニをテーマにした15分の映像が上映されます  こちらは カブトガニマリオネット  ハンドルで足や尾剣を操りながらカブトガニの構造や動作を 学ぶことができます  生きているカブトガニを 間近で観察できる大水槽や孵化から脱皮を繰り返して 成長する様子を説明した展示など 興味はつきません  また タッチコーナーにはアンモナイトや三葉虫など 貴重な化石が並んでいます  じかに手にとって触れてください 博物館にはカブトガニだけでなく 46億年にも及ぶ生物の進化を 体験しながら 学べる工夫が凝らされています カブトガニ博物館に隣接する 恐竜公園 森林・砂漠・海の 3つのゾーンに分かれておりカブトガニと同じ時代に生息していた 恐竜や翼竜など 7種類8体の模型が展示されています  おなじみの 肉食恐竜ティラノサウルスや 草食恐竜 イグアノドン 海に住んでいた首長竜の エラスモサウルスなどが勢ぞろいこれらは学術的監修の下で 製作されたもので 全て実物大のサイズ 皮膚のしわや筋肉のつき方に至るまで精密に再現されています  瀬戸内海を一望できる カブトガニ博物館で 雄大な時の流れと生物の神秘に 触れてみてはいかがでしょう
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 岡山県
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 映像資料
資料種別 08映像資料
資料分類(大分類) 郷土情報ネットワーク
資料分類(中分類) 10岡山県
資料分類(小分類) 晴れの国 BBチャンネル/おかやまパブリックインフォメーションチャンネル(字幕追加版)
文化財情報
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自治体史掲載
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