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目録ID M2008032223093185046
タイトル むるの話(古屋の漏り) 【音声】
タイトル(カナ) ムルノハナシコヤノモリオンセイ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者 田村 たまの/語り手、稲田 浩二/監修、立石 憲利/編集、立石 憲利/採集
作成者(カナ) タムラタマノ、イナダコウジ、タテイシノリトシ、タテイシノリトシ
作成者(ローマ字)
宛先
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
製作者 岡山県立博物館
製作者(カナ) オカヤケンリツハクブツカン
製作者(ローマ字)
製作年 1974年03月
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間 作品時間:2分26秒
縮尺
その他の注記 対象年齢:全年齢, 高校生, 中学生, 小学生(高学年), 小学生(低学年以下)
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題 岡山の昔話、民話、NDC分類:388
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容細目
内容細目(カナ)
内容細目(ローマ字)
解題・説明 雨の降る日、虎おおかみが、爺と婆の「トラオオカミよりムルがこわい」という話を聞いて、逃げ帰り、山中のけだものを集めて、自分の住む穴にむるがいるかどうかを確かめさせる。猿が長い尻尾で穴の中を掘り出すと、中にいた賊が、その尻尾をつかまえる。内と外とで引っぱりあいになり、とうとう猿の尻尾が切れる。それから猿は尻尾が短かく、顔が赤くなった。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 岡山県立博物館
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 音声資料
資料種別 09音声資料
資料分類(大分類) 郷土情報ネットワーク
資料分類(中分類) 15岡山県立博物館
小資料群 岡山の昔話
文化財情報
IIIFマニフェストURL
参照データ
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自治体史掲載
出版物・関連資料 柴口成浩,柴口幸子編「三室むかしこっぷり 岡山県阿哲郡神郷町三室昔話集」矢掛町(岡山県) 柴口成浩,1969,84p.
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
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緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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