/ 17409ページ
画像
ファイル
目録ID M2009050614232234342
タイトル 彦崎貝塚
タイトル(カナ) ヒコザキカイヅカ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者 岡山県教育庁文化財課
作成者(カナ) オカヤマケンキョウイクチョウブンカザイカ
作成者(ローマ字)
宛先
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
製作者 岡山県教育庁文化財課
製作者(カナ) オカヤマケンキョウイクチョウブンカザイカ
製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記 対象年齢:全年齢, 高校生, 中学生, 小学生(高学年), 小学生(低学年以下)
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題 国指定史跡、NDC分類:709
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所 岡山県岡山市南区彦崎
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容細目
内容細目(カナ)
内容細目(ローマ字)
解題・説明 縄文時代前期から晩期にかけて、形成された大規模な貝塚。遺存状態が良好で、低湿地部を含めた遺跡全体の構造や変遷が判明した。発掘調査では、南北100m、東西80mに及ぶ縄文時代前期の貝塚を最大として、晩期まで同一地点に重層的に形成された厚さ1.7mの貝層が確認された。この他に、25体の屈葬埋葬人骨をはじめ、舌状丘陵先端部の低湿地部ではドングリ貯蔵穴も確認された。また、出土遺物からは当時の生活様式や生態系の復元が可能になり、石器石材からは瀬戸内海を越えた交流も確認でき、西日本の中でも特に重要な貝塚として位置付けることができる。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 岡山県
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 文書・記録
資料種別 12その他
資料分類(大分類) 郷土情報ネットワーク
資料分類(中分類) 10岡山県
小資料群 おかやまの文化財
文化財情報
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL 関連ページ
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記 二次利用にあたっては、所蔵機関及び制作者の許諾が必要です。
・申請について、その所蔵機関等の連絡先がわかる場合、直接ご連絡をとっていただいても結構です。
・連絡先がわからない場合(個人の制作者など)は、当館までご連絡ください。
・参照:利用規定
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
関連する地域・場所
/ 17409ページ