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目録ID mp001900-200040
資料名称(画像) かつお節削り器
資料読み かつおぶしけずりき
資料ローマ字
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
製作者氏名
製作者等読み
製作者等ローマ字
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量 1
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
縮尺
その他の注記
言語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
製作年代
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所属機関 北海道置戸町立図書館
原資料の所在地
資料番号 B-0726
管理記号
カテゴリ区分 民俗資料
資料分類(大分類)
区分 食卓用具、調理道具
使用分類 調理用
文化財情報
manifest.jsonへのURL
関連ページURL 秋岡資料一覧
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
材質・寸法等 材質 本体/不明、刃/ガラス | 寸法 本体 長さ232×幅98×高さ87(mm)   刃  縦25×横60×厚み3(mm)   蓋  長さ253×幅114×高さ24(mm) | 重量 488g(ガラス無)、550g(ガラス有) | ※「藤原式 鰹節削器」とかかれた金属板がついている
使用方法 箱の上部に取り付けられたガラスの刃に、鰹節をあてて削る。下の箱に削られた鰹節が溜まるので、箱を引出し取り出す。刃の部分にガラスが使用されるのは珍しく、よく目にするものは鉋刃のような刃を用いたものである。
使用地
製作地
製作方法 指物技法
分布・由来 鰹節が作られたのは奈良時代にまで遡るとされるが、一般的に使用され始めたのは江戸時代の後期頃からで、明治時代に広く普及していったとされている。
寄贈者 東京都 秋岡芳夫
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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