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札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ

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新札幌市史 第2巻 通史2 (北海道毎日新聞の創刊)

北海道毎日新聞の創刊 北海新聞社の事実上の経営者である山田は、小樽の事業が繁忙だったことなどから、支配人渡辺兵四郎,そして十月一日に日刊で四葉八頁、定価一銭五厘の公式掲載新聞『北海道毎日新聞』(道毎日)が創刊された。,写真-12 『北海道毎日新聞』(明治20年10月2日付) / 北海道毎日新聞の創刊
新札幌市史 第2巻 通史2 (北門新報)

二十五年五月の札幌大火で北海道毎日新聞社が罹災したのを機にさらなる発展を企図して本社を札幌に移し、以後北海道毎日新聞
新札幌市史 第2巻 通史2 (生命・火災・海上等の保険)

保険会社から火災保険加入の被害者それぞれ五人に一三〇円から五〇〇円の保険金が支払われており、当時の『北海道毎日新聞,写真-2 生命・火災保険広告 (右・北海道毎日新聞明治29年1月14日付、左・同30年10月19日付
新札幌市史 第2巻 通史2 (札幌の景気と市街の拡大)

『北海道毎日新聞』に投稿した天真子は「札幌盛衰論」(北海道毎日新聞 明治二十七年五月二十九日付)で、この,当然家賃は高騰した(北海道毎日新聞)。
新札幌市史 第3巻 通史3 (「社会問題欄」)

「社会問題欄」 三十二年十月十九日、北海道毎日新聞が蛎崎知次郎の日高紀行記「風袗漫録」の連載を開始した,三十三年三月七日、北海道毎日新聞が「社会問題欄」を新設し、西川光二郎の社会問題に関する文章を連載することになった,写真-10 北海道毎日新聞が明治34年3月に創設した社会問題欄(3月8日)
新札幌市史 第2巻 通史2 (図版・写真・表組一覧)

』明治27年11月13日付による (833頁) 表-9 札幌区教育費決算額『北海道毎日新聞』明治29年,』明治22年7月27日付 (979頁) 写真-6 北海道介立合資会社の広告『北海道毎日新聞』明治32年,4月11日付 (980頁) 写真-7 「廃娼論」の演題のある北海禁酒会の広告『北海道毎日新聞』明治23,(983頁) 写真-9 各戸巡回種痘の広告『北海道毎日新聞』明治25年11月2日付 (1000頁),『北海道毎日新聞』本紙より作成 (1013,1014頁) 表-30 懸賞小説一覧(北海道毎日新聞) (
新札幌市史 第2巻 通史2 (茶話会、同窓会の成立)

茶話会の目的等を「各小学校ニ於テ学校教育ノ連絡ヲ企図スルタメ、毎年二回以上其生徒父兄茶話会ヲ開クヘシ」(北海道毎日新聞同年八月九日付,札幌で最も長い歴史をもつ創成小では、三十年四月に「同校卒業生の連聯交際を主として」(北海道毎日新聞 三十年四月十三日付
新札幌市史 第2巻 通史2 (職業斡旋業の出現)

写真-5 製麻会社の募集広告(北海道毎日新聞 明治22年7月27日付)  日清戦争後の事業拡張にともなって,写真-6 北海道介立合資会社の広告(北海道毎日新聞 明治32年4月11日付)
新札幌市史 第2巻 通史2 (区の教育費)

七円九二銭七厘、区教育費が八四九九円三五銭、札幌病院費が一万九二四七円五六銭と、費目の総額のみしか把えられない(北海道毎日新聞,『北海道毎日新聞』(明治27年11月13日付)による。 2.合計は合致しない。  ,. 00 . 0 第7項 学務委員費 46 . 40 . 0 計 8989 . 17 . 7 『北海道毎日新聞
新札幌市史 第3巻 通史3 (札幌の都市形成意識の視点)

その意識を『北海道毎日新聞』(後に北海タイムス)の様々な記事のなかに、ゴミ処理などの衛生認識、都市の醜景
新札幌市史 第2巻 通史2 (祭典区の設置)

『北海道毎日新聞』同年三月二十四日付には、札幌神社社務所、祭典区世話係幹事の名で、次のような広告が掲載,創成川西南三条南側より西南一円 第3区 創成川東大通南側より東南一円 第4区 創成川東西大通以北一円 『北海道毎日新聞
新札幌市史 第2巻 通史2 (札幌尋常中学校)

その後も中学校設立の動きはあったらしく、『北海道毎日新聞』二十七年五月二十七日付にも「尋常中学校設立の,写真-5 札幌尋常中学校生徒募集の広告(北海道毎日新聞 明治28年5月3日付) 表-13 札幌尋常中学校生徒
新札幌市史 第3巻 通史3 (新聞)

新聞 明治二十年代に創刊された『北海新聞』『北海道毎日新聞』『北門新報』については、市史第二巻に述べられているとおりである,『北海タイムス』は『北海道毎日新聞』『北門新報』『北海時事』三社の合同紙で、三十四年創刊時の号数(4235,)は『北海道毎日新聞』より継承したものである。
新札幌市史 第2巻 通史2 (明治二十年代の公認神社)

豊平神社は、十七年六月に発起者数名によって小祠を創建したのを起源とするという(北海道毎日新聞 二十四年十一月八日付
新札幌市史 第2巻 通史2 (札幌・茨戸間、花畔・銭函間運河開削)

この運河計画は、二十八年五月九日付『北海道毎日新聞』(以下道毎日と略記)付録の担任技手・岡崎文吉談によると,図-1 花畔銭函間及び札幌茨戸間運河線平面図 『北海道毎日新聞』明治28年5月9日付より作成,17303 11月  〃  6 150 224 7110 計 492 16447 947 33294 『北海道毎日新聞
新札幌市史 第2巻 通史2 (札幌仏教青年会の成立と活動)

『北海道毎日新聞』(七月二十三日付)に掲載きれた設立趣旨書の要旨を紹介すると、まず文明を有形・無形に分,写真-5 札幌仏教青年会第四回演説会の広告 (北海道毎日新聞 明治23年3月7日付)  しかしこの
新札幌市史 第2巻 通史2 (途上都市札幌)

その大きな媒介役となったのが明治二十年(一八八七)に創刊された『北海新聞』とその後身の『北海道毎日新聞,たとえば、二十年代の『北海道毎日新聞』から何々会という結社団体を拾いあげてみると、政談演説会、仙台親睦会
新札幌市史 第2巻 通史2 (【主要参考文献・史料】)

【主要参考文献・史料】 『北海道教育史』全六巻、『北海道毎日新聞』、『北海道教育(会)雑誌』、『北海道教育週報
新札幌市史 第2巻 通史2 (北海民燈)

北海民燈 同新聞は二十六年五月、札幌神社宮司をやめて北海道毎日新聞社に入社した阿由葉宗三郎を主宰として
新札幌市史 第3巻 通史3 (新聞記者と社会主義)

新聞記者と社会主義 三十四年五月、土岐孝太郎が北海道毎日新聞に入社した。
新札幌市史 第2巻 通史2 (私生児の問題)

三十年二月二十七日の『北海道毎日新聞』は、全国と北海道の出生数のうち私生児の割合をとりあげ、全国よりも,76,086 6.29 14,099 3,176 22.53 平均 6.02% 23.95% 『北海道毎日新聞
新札幌市史 第2巻 通史2 (興産社と徳島県からの移住)

瀧本五郎は板野郡木津村(現鳴門市)の出身で、のちに北海道毎日新聞を創業した阿部宇之八の実父にあたる。,獣医一人を連れて四月十日に、瀧本は農民一七人をつれて二十日に篠路村入りした(阿部宇之八 故瀧本五郎大人 北海道毎日新聞
新札幌市史 第2巻 通史2 (【主要参考文献・史料】)

、『北海道』(北海学友会)、『札幌県治類典』(道文八七七四)、『豊平川堤防書類』(道文七九二七)、『北海道毎日新聞
新札幌市史 第2巻 通史2 (神道講習会)

写真-2 神道演説会の広告 (北海道毎日新聞 明治22年9月7日付)
新札幌市史 第2巻 通史2 (【主要参考文献・史料】)

札幌郡調』(北大図)、『市中諸願綴込』(北大図)、『開拓使事業報告』、『布令類聚』、『開拓使日誌』、『北海道毎日新聞
新札幌市史 第2巻 通史2 (官設の札幌郵便局の設置)

しかし逓送請負として二十一年まで郵便業務には携わった(北海道毎日新聞)。
新札幌市史 第2巻 通史2 (小学校組合会)

組合会の区域を定めると共に、第三条で目的を「小学校組合会ハ小学教育ニ関スル事項ヲ研究スルモノトス」(北海道毎日新聞
新札幌市史 第8巻2 年表・索引編 (出典一覧(新聞出典))

北海新聞            1887年(明治20)1月20日〜1887年(明治20)9月30日 ②北海道毎日新聞
新札幌市史 第3巻 通史3 (例言)

そのため主な資料となったのが、北海道毎日新聞から北海タイムスへと引き継がれた新聞であった。,但し史料名のうち、『新札幌市史』は『市史』、『北海道毎日新聞』は『道毎日』、『北海タイムス』は『北タイ,札幌区史』、『札幌市史』(四冊)、『琴似町史』など現在の札幌市域に含まれた諸自治体の歴史書、および『北海道毎日新聞
新札幌市史 第2巻 通史2 (札幌鉱山監督署と北海道鉱業俱楽部)

全道の鉱業家や鉱業関係者を糾合したもので、本道鉱業の推進と鉱業者間の連絡・親睦をはかるものであった(北海道毎日新聞
新札幌市史 第2巻 通史2 (北海新聞の創刊)

そして同年九月三十日付六七号をもって『北海新聞』の題字を打ち切り、『北海道毎日新聞』に引き継がれた。
新札幌市史 第2巻 通史2 (【主要参考文献・史料】)

札幌滞在事務取扱備忘誌』(松本家)、河野常吉『札幌資料』(道図)、『部類抄録』(道図)、『さっぽろ昔話』、『北海道毎日新聞
新札幌市史 第2巻 通史2 (区内寺院の創立)

なお、『北海道毎日新聞』二十一年六月二日付には「北海寺建立」として真言宗の新寺創立の動きがかなり詳細に
新札幌市史 第2巻 通史2 (各宗派連合活動への動き)

演説の内容は、たとえば二十一年六月二日の演説会について「例の耶蘇教抗撃論なれば」(北海道毎日新聞 六月五日付
新札幌市史 第2巻 通史2 (市街化する豊平村)

二十四年一月の状況を『北海道毎日新聞』(以下道毎日と略)の「豊平村の近況」(二十四年一月十八・十九日付
新札幌市史 第2巻 通史2 (各村の教育財政)

二十七年度から資本金利子等で支弁することとなり、したがって村費賦課を行わないこととなったという事例もある(北海道毎日新聞
新札幌市史 第2巻 通史2 (各宗派の布教)

二十五年十月からの同派通常会では、二十六年度通常経費予算の外に北海道開教費として五二五四円が付議された(北海道毎日新聞
新札幌市史 第2巻 通史2 (仏教各宗連合会の結成)

このほか『北海道毎日新聞』には、三十年四月十八日付および三十一年一月十一日付で「札幌各宗同盟寺院」名による,其順序を定む(中略)、第六項 講義並演説は普通仏教を旨とし必ず一宗一派に偏せざるものとす(後略)」(北海道毎日新聞
新札幌市史 第2巻 通史2 (公認神社創出の方針)

すなわち『北海道毎日新聞』は、同年九月二十二日付で「札幌区内社寺調査の結果」の見出しで、道庁属と区書記
新札幌市史 第2巻 通史2 (教派神道の進出)

主として『北海道毎日新聞』によりその成立等を略記したい。  
新札幌市史 第2巻 通史2 (人身売買の実態)

16 22 137 札幌繁昌記 25 26 - 196 札幌小樽細見誌 26 30 62 205 北海道毎日新聞
新札幌市史 第2巻 通史2 (札幌の都市建設計画)

『北海道毎日新聞』紙上に載せられた札幌建設に関する記事から類推するしかない。
新札幌市史 第2巻 通史2 (官幣中社への昇格)

これに関し『北海道毎日新聞』は、札幌神社を「官幣大(ママ)社となさんとの議東京なる某筋に起り」(二十五年二月二十日付
新札幌市史 第2巻 通史2 (盂蘭盆会と盆踊り)

暮るるも可笑し、宿下りの丁稚おさんが一年中の愉快と此の日を晴気(はれき)と林檎に腹を膨らすもあり」(北海道毎日新聞
新札幌市史 第2巻 通史2 (北海道電灯会社)

『北海道毎日新聞』ほかより作成。
新札幌市史 第2巻 通史2 (招魂祭の区民主催)

新聞は八月二~三日の祭典日を含めてその前後が欠けているため詳細は不明であるが、翌二十九年八月四日付の『北海道毎日新聞
新札幌市史 第2巻 通史2 (村落部寺院の創立)

. 9 白石村 真宗本願寺派 『北海道毎日新聞』『龍雲寺史』『北海道百年曹洞宗寺院誌』『平岸百拾年
新札幌市史 第2巻 通史2 (長専寺の場合)

しかし、『北海道毎日新聞』には、篠路・丘珠村檀信徒総代人によって、大谷派寺院設立願の提出されていることが
新札幌市史 第2巻 通史2 (北海時事)

こうして札幌には北海道毎日新聞、北門新報および北海時事の三紙が鼎立することとなり、激烈な競争がくり広げられたが
新札幌市史 第2巻 通史2 (【主要参考文献・史料】)

白石藩移住後継者団体資料』(道開)、『札幌区市街各村之開拓ノ顚末』(伊東正三資料 函図)、福本誠『北門時事』、『北海道毎日新聞
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