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札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ

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新札幌市史 第2巻 通史2 (【主要参考文献・史料】)

、高見沢権之丞「札縨御開拓記」『札幌の歴史』第一二号、『府県史料』(国公文)、大萓生秀行「舳中鏡」『十軒,』(十軒神明宮協賛会)、「明治八年戸籍簿」『内館泰三筆記史料』八(札幌市文化資料室)、『大村耕太郎資料参考書
新札幌市史 第4巻 通史4 (字名の設置)

キウス 本村,横新道,興産社の一部 茨戸 茨戸太 上・下茨戸 太平 レツレツプ 烈々布,学田 上篠路 十軒,十軒,五ノ戸 拓北 山田開墾,山口,釜谷臼, ペケレートシカ 興産社の一部,山口,釜谷臼, 大野地
新札幌市史 第1巻 通史1 (「不人別帳」)

当所二十軒と有れども、十九軒は当所を見た事も無もの、二十余人は何時か黄泉(よみ)の鬼と成しもの、十余人
新札幌市史 第3巻 通史3 (二級町村制の施行)

第一部 字本村   第二部 字五ノ戸   第三部 字十軒   第四部 字レツレツプ   第五部
新札幌市史 第5巻 通史5下 (郷土史の編纂)

厚別開基百年記念事業協賛会 さっぽろ藻岩郷土史 八垂別  57・11 591 藻岩開基百十年記念事業協賛会 十軒, 57・11 274 十軒神明宮協賛会 下野津幌郷土誌  59・ 3 310 下野津幌郷土誌編纂委員会
新札幌市史 第4巻 通史4 (警察署の設置)

現市域内には豊平、月寒、白石、札幌、十軒、琴似、手稲、円山、真駒内に直轄巡査駐在所が設置されていた。
新札幌市史 第3巻 通史3 (農村の歌舞伎)

この結果たとえば丘珠、十軒などからも志望者が加わってこの団体は急速に成長し、さらに従来の俱楽部が老朽したため
新札幌市史 第4巻 通史4 (札幌地域における地帯農業の進展)

次に『篠路村史』(昭30)によれば、十軒、烈々布方面では玉葱、茨戸、五ノ戸、山口方面で牛蒡(ごぼう)、
新札幌市史 第3巻 通史3 (烈々布青年会と篠路歌舞伎)

演じられるが、大正六年の「素劇楽天会」(座長花岡義信)旗揚げ以降、烈々布の枠組を越え、丘珠村や篠路村十軒
新札幌市史 第3巻 通史3 (大正四年全道青年会連合大会)

篠路村 篠路兵村青年会 篠路福々青年会 篠路青年会 烈々布青年会 篠路村中野青年会 篠路村字十軒青年会
新札幌市史 第2巻 通史2 (日の丸・天長節)

当時篠路村十軒(じゅっけん)に住んでいた大萱生秀行も本府まで泊りがけで巡幸を見に行った一人で、八月三十一日
新札幌市史 第2巻 通史2 (移民の到着)

この集団は篠路村の十軒に入植した旧士族である。
新札幌市史 第5巻 通史5上 (郊外に生まれる繁華街)

たとえば鉄北地区では劇場・簡易デパートを中心に繁華街ができつつあり、五丁目電車通りは北二十四条にかけて五十軒以上
新札幌市史 第3巻 通史3 (相次ぐ新寺の創立)

121 龍雲寺 浄土宗 明19.9.6 篠路村元村 150 教願寺 大谷派 明28.9. 18 同  十軒
新札幌市史 第4巻 通史4 (区から部へ)

されたが、昭和二年二月二十八日に「篠路村区設置規程」がつくられて部から区へと改正となり、本村、五ノ戸、十軒
新札幌市史 第2巻 通史2 (神社等の増加)

#160;9 明治30.10 南沢神社 山鼻村 明治30 新川神社 下手稲村 明治30頃 十軒神明宮
新札幌市史 第1巻 通史1 (出稼の諸相)

茶屋兼旅籠屋も十軒許出来たり。
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