• 機関トップ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧
  • キーワード一覧

札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ

  1. トップページ
  2. 詳細検索

詳細検索


検索条件を追加
閉じる
検索結果 : 6件
辞書ファセット
/ 1ページ
新札幌市史 第2巻 通史2 (山の神碑)

山の神碑 伐木、採石、炭焼など山と関わる作業に関する守り神が山の神で、市域内で神号の記されているのはすべて,現在の南区の石山は、文字どおり石の産地であり、また山林に開拓民が入植したこともあって、いくつもの山の神碑,硬石山には「明治十四年開山大山祇大神」の石碑が残っているが、こうした山の神碑が発展して神社となったものもある,たとえば、石山神社は十八年に石工が大山祇神を奉斎したのを起源とし、中の沢神社は二十八年に入植民が山の神,このほか、現南区澄川に十四年入植した筑前団体が山の神を祀り、ついで熊の害をしずめるため十八年に山の神・ / 山の神碑
新札幌市史 第5巻 通史5上 (山神碑)

石工達は、岩石を山下に集めて運搬しやすいようにと作業する者達に怪我をさせないようにと「山の神」さまにお,山の神社碑 中の沢神社境内にある石碑。,「山の神社 講 八垂別 五号沢」と刻まれている。 山乃神碑 石山神社境内にある石碑。,山の神碑 石山神社境内にある石碑。長三角形の碑に「山の神 玉井石工」と刻まれている。,山の神の祭神を記紀の大山祇神としていることも共通している。
新札幌市史 第2巻 通史2 (明治二十年代の公認神社)

豊平村の総代人をつとめた阿部仁太郎が、郷里青森県猿賀神社の祭神上毛野君田道命をまつり、さらに山の神である
新札幌市史 第5巻 通史5上 (大学演劇)

二十一年十月『山の神々』で第一回発表会を行い、二十二年七月、第二回発表会は余市昭和座で八木隆一郎『故郷
新札幌市史 第2巻 通史2 (新札幌市史 第二巻 通史二/総目次)

民間信仰と宗教生活…901     一 碑など        境神としての地蔵 地域守護としての地蔵 山の,神碑 地神 馬頭観音碑等     二 講などの成立        庚申講 大師講・太子講     
新札幌市史 第5巻 通史5上 (図版・写真・表組一覧)

文資) (991頁) 写真-14 地神碑(明34建碑 新琴似神社)(文資) (993頁) 写真-15 山の,神碑(石山神社)(文資) (996頁) 写真-16 仙人庚申塚(明28建立,北区あいの里)(文資) (
/ 1ページ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧
  • キーワード一覧
  • 機関トップ
  • 利用規定
  • 利用ガイド
  • サイトマップ
  • ADEACトップ
X(旧Twitter) facebook line urlcopy
トップへ
ページURLがコピーされました