• 機関トップ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧
  • キーワード一覧

札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ

  1. トップページ
  2. 詳細検索

詳細検索


検索条件を追加
閉じる
検索結果 : 7件
辞書ファセット
/ 1ページ
新札幌市史 第2巻 通史2 (戸長制と札幌市中の事務)

その後十月十七日町会所の事務量が増加して来たためだろうか町用掛が設置され、常陸重次郎、浜中伴蔵、藤井喜三郎,ほかに野島広吉も町用掛となっていたようである。,六年一月二十四日市中の戸長副が任命されることになり、戸長に副戸長島倉仁之助、副戸長に町用掛山口重次郎が,人員の配置は、検査方は戸長島倉一人、出納方は戸長島倉・副戸長高瀬和三郎・町用掛浜中庄兵衛・同中野繁三郎,、受付方は副戸長山口吉太郎・同山口重次郎・町用掛野島広吉・同小野新太郎・同前田市太郎である。
新札幌市史 第2巻 通史2 (新副戸長と総代、副総代の設置)

これは市街の町用掛にならったものであるが、この計画は実現をみなかった。  
新札幌市史 第2巻 通史2 (例祭と近傍住民)

また同社宮司菊池重賢の『袖中記』(北大図)には、すでに五年六月九日の頃に「一 戸長町用掛伍長共ヨリ角力奉納
新札幌市史 第2巻 通史2 (札幌区役所の成立)

斎藤実昭 役員 戸長 島倉仁之助 副戸長 高瀬和三郎, 山口吉太郎, 山口重次郎 町用掛
新札幌市史 第2巻 通史2 (「解放令」の影響)

では六年二月一日頃から人身売買厳禁の布告を管内に布達する準備がすすめられていたようで、戸長、副戸長、町用掛
新札幌市史 第7巻 史料編2 (一 区・戸長役場)

任命(明治五年四月七日)   三 札幌に戸長副設置につき各郡同様(明治五年四月一一日)   四 町用掛
新札幌市史 第7巻 史料編2 (件名目次)

…927     三 札幌に戸長副設置につき各郡同様(明治五年四月一一日)…928     四 町用掛
/ 1ページ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧
  • キーワード一覧
  • 機関トップ
  • 利用規定
  • 利用ガイド
  • サイトマップ
  • ADEACトップ
X(旧Twitter) facebook line urlcopy
トップへ
ページURLがコピーされました