• 機関トップ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧
  • キーワード一覧

札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ

  1. トップページ
  2. 詳細検索

詳細検索


検索条件を追加
閉じる
検索結果 : 4件
辞書ファセット
/ 1ページ
新札幌市史 第1巻 通史1 (平山謙二郎と一瀬紀一郎)

写真1 イシカリ 河野によると「石狩運上屋ノ景ニテ、河岸ニ魚見台アリ。川ハ石狩川ナリ。,当時、東蝦夷地各場所ニテハ会所ト称シ、西蝦夷地各場所ニテハ運上屋ト呼ブ」とあり、阿部屋の元小家と魚見台,魚見台は依田次郎助が物見の台と呼び、海辺の舟の通路を見るものとし、『協和私役』の著者はこれにのぼって四方,右側手前の魚見台は前図と別個所のものだろう。それが建つところがシップなのか。,松浦武四郎は『西蝦夷日誌』で「鮭番や、茅ぐら、板ぐら、弁天」があると書いているが、魚見台についてはふれていない
新札幌市史 第1巻 通史1 (弘化三年の調査)

運上屋も大変大きな建物で、附属して魚見台、蔵(二〇余戸)、塩切長屋(大小八、九戸)、弁天社、それに夷人小屋
新札幌市史 第1巻 通史1 (諸施設)

③魚見台 高さおよそ四丈くらい。江戸の火の見櫓のよう。てっぺんに小屋を設け、浜辺を眺望す。  
新札幌市史 第1巻 通史1 (松浦武四郎のイシカリ川筋探検)

勤番所、運上屋、魚見台、塩切長屋、弁天社、アイヌ小屋、鎮守妙亀法鮫大明神あり。
/ 1ページ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧
  • キーワード一覧
  • 機関トップ
  • 利用規定
  • 利用ガイド
  • サイトマップ
  • ADEACトップ
X(旧Twitter) facebook line urlcopy
トップへ
ページURLがコピーされました