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資料番号
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mus-004203
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資料名(主)
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中野村高円寺村馬橋村三ヶ村用水路図
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資料名(主:ヨミ)
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ナカノムラコウエンジムラマバシムラ3カソンヨウスイロズ
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資料名(主:ローマ字)
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資料名(副)
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資料名(副:ヨミ)
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資料名(副)(ローマ字)
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欧文タイトル
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年月日
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年月日終
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時代
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時代終
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差出人・作成者名
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差出人・作成者名(カナ)
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差出人・作成者名ローマ字)
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受取人名
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受取人名(カナ)
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受取人名(ローマ字)
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公開解説
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明治時代に描かれた絵図で、天保12年(1841)に作られた2度目の開削ルートが描かれている。この開削は現在の西田端橋から東へ須賀神社のある弁天池へ直線で流路が掘られた。なお1度目の開削ルートは、西田端橋から善福寺川沿いに南へ迂回して須賀神社のある弁天池へ流れている。
大谷家文書は同家に伝わった旧馬橋村(現・高円寺南、阿佐谷南、梅里ほか)の地方文書および同家関係文書から構成され、慶安元年(1648)から昭和中期に至る約300年間にわたるものである。大谷家は江戸時代初期より馬橋村に定住したといわれ、代々名主役を勤める世襲名主の家柄であり、維新後も副戸長や地租改正掛などの職務についていた。こうした背景から、馬橋村の地方文書がほぼまとまった形で残されている。このように、本文書群は質・量ともに区内有数のもので、杉並地域の近世から近代にいたる歴史・民俗を伝える貴重な史料である。 本文書群や馬橋村についての詳細は、『武蔵国多摩郡馬橋村史』および『新修杉並区史 中』を参照されたい。
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公開解説(英語)
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翻刻
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地域・場所
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阿佐ヶ谷・高円寺・梅里
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地域・場所(カナ)
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地域・場所(ローマ字)
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数量
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1舗
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形態
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絵図
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材質
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紙
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寸法(縦)
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270mm
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寸法(横)
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467mm
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寸法(その他)
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寸法(高さ)
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出版社
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出版者(カナ)
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出版者(ローマ字)
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版次
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所収作品
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所収作品(カナ)
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所収作品(ローマ字)
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大分類
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歴史
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中分類
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地図・絵図
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細分類
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資料群名1
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大谷家文書(大谷晴雄・大谷文子家文書)
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分類番号
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I-3-1
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整理番号
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キーワード
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天保新堀用水/天保用水/善福寺川
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キーワード(カナ)
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キーワード(ローマ字)
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指定登録種別
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杉並区指定有形文化財(古文書) 昭和57年度
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所在地
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東京都杉並区大宮1-20-8 杉並区立郷土博物館
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所蔵機関
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杉並区 地域の学び推進課
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IIIFマニフェストURL
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権利関係・利用条件
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CC BY(表示)
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原資料の利用条件
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権利関係・利用条件に関する注記
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 この作品は クリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際 ライセンスの下に提供されています。 利用目的によっては事前の許可が必要となります。詳細は当機関の利用規定をご参照ください。
クレジット表記:杉並区立郷土博物館所蔵
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形態に関する注記
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保存状況
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収録時間
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縮尺
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その他の注記
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言語
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ISBN
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ISSN
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関連する人物・団体
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関連する人物・団体(カナ)
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関連する人物・団体(ローマ字)
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来歴
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来歴(英語)
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資料種別
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参照データ
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関連ページURL
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関連画像URL
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自治体史掲載
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出版物・関連資料
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翻訳元の言語
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緯度・経度・高度に関する注記
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DOI
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既刊目録名
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デジタル化の経緯に関する注記
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