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資料番号
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mus-013205
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資料名(主)
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村触之写(中野筋掛り朝倉藤九郎へ替りに付)
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資料名(主:ヨミ)
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資料名(主:ローマ字)
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資料名(副)
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資料名(副:ヨミ)
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資料名(副)(ローマ字)
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欧文タイトル
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年月日
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3月29日(丑3月29日)
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年月日終
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時代
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江戸
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時代終
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差出人・作成者名
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堀江卯右衛門印
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差出人・作成者名(カナ)
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差出人・作成者名ローマ字)
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受取人名
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四十七ヶ村当テ
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受取人名(カナ)
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受取人名(ローマ字)
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公開解説
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中野筋掛鳥見の交代について知らせる村触の写し。御拳場の支配が強化されるに従って、鳥見の人数は次第に増加した。元文4年(1739)には、御拳場六筋の鳥見の定員を35名とする体制になった。中野筋掛の定員は、それまでの3名から4名に増員された。ここでは、鹿窪善左衛門に代わって、朝倉藤九郎が中野筋掛鳥見に就任したことを知らせる内容となっている(『将軍家の鷹場と杉並』)。
須田家は下荻窪村の旧家で、江戸時代には同村の村役人をつとめ、近代以降も地租改正掛、井荻村村会議員などをつとめた。江戸時代の文書は山王領の村々の動向を知るうえで、また近代以降のものは、井荻村・井荻町の村政運営を理解するうえで貴重な史料である。
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公開解説(英語)
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翻刻
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村触之写 中野筋掛り 鹿窪善左衛門代り 朝倉藤九郎 宿所志村御役宅父 朝倉左門同居 右之通此度掛り替被 仰付候間申触候、村銘認入承知印形いたし留り村方より御役宅江相返候様可申触候、以上 三月廿九日 高木清左衛門 大岩庄右衛門 触次 堀江卯右衛門へ 右者此度御掛り替ニ相成候ニ付則御触相廻し申候、御承知之上村下江御請印形被成、刻付ヲ以御順達、留り御村ゟ来月五日迄無間違御役宅江御返納可有之候、以上 丑三月廿九日 堀江卯右衛門 印 四十七ケ村当テ
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地域・場所
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荻窪・上荻・天沼
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地域・場所(カナ)
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地域・場所(ローマ字)
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数量
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1通
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形態
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状
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材質
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紙
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寸法(縦)
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寸法(横)
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寸法(その他)
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寸法(高さ)
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出版社
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出版者(カナ)
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出版者(ローマ字)
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版次
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所収作品
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所収作品(カナ)
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所収作品(ローマ字)
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細分類
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資料群名1
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須田家文書
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分類番号
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整理番号
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8-46-7
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キーワード
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御鳥見役
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キーワード(カナ)
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キーワード(ローマ字)
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指定登録種別
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杉並区指定有形文化財(古文書) 平成21年度/令和2年度(追加)
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所在地
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東京都杉並区大宮1-20-8 杉並区立郷土博物館
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所蔵機関
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IIIFマニフェストURL
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権利関係・利用条件
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CC BY(表示)
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原資料の利用条件
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権利関係・利用条件に関する注記
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 この作品は クリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際 ライセンスの下に提供されています。 利用目的によっては事前の許可が必要となります。詳細は当機関の利用規定をご参照ください。
クレジット表記:杉並区立郷土博物館所蔵
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形態に関する注記
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保存状況
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収録時間
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縮尺
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その他の注記
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言語
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ISBN
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ISSN
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関連する人物・団体
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関連する人物・団体(カナ)
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関連する人物・団体(ローマ字)
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来歴
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来歴(英語)
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資料種別
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参照データ
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関連ページURL
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関連画像URL
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自治体史掲載
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出版物・関連資料
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翻訳元の言語
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緯度・経度・高度に関する注記
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DOI
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既刊目録名
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デジタル化の経緯に関する注記
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