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タイトル
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王塚古墳
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タイトル(カナ)
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オウツカコフン
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タイトル(ローマ字)
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タイトル関連
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タイトル関連(カナ)
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タイトル関連(ローマ字)
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欧文タイトル
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タイトルに関する注記
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作成者
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作成者(カナ)
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作成者(ローマ字)
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発売・製作者
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発売・製作者(カナ)
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発売・製作者(ローマ字)
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製作年
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製作年終
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数量
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1基付陪塚
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形状
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大きさ
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大きさ(縦)
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大きさ(横)
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大きさ(高さ)
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材質
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形態に関する注記
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保存状況
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収録時間
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縮尺
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その他の注記
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言語
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ISBN
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ISSN
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主題
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主題(カナ)
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主題(ローマ字)
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関連する地域・場所
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関連する地域・場所(カナ)
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関連する地域・場所(ローマ字)
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関連する人物・団体
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関連する人物・団体(カナ)
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関連する人物・団体(ローマ字)
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内容年
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内容年終
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内容
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内容(カナ)
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内容(ローマ字)
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解題・説明
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国府町の南、鈴鹿川右岸の台地にある。南西に向かって築造された雄大な前方後円墳で、西の野1号墳にあたる。墳丘は全長63m。前方部幅48m、高さ6.5m、後円部径38m、高さ6mで前方部の方が高く幅も広い。後円部頂上は盗掘坑のため、原形が崩れ低くなっている。東側くびれ部に、明瞭ではないが、「造り出し」らしいものがある。周溝と外堤(長さ90m・幅73m)が盾形に取巻く形は、畿内の天皇陵に近い形式である。 時期は古墳時代後期の6世紀初頭とされるが、これより少しさかのぼる可能性もある。盗掘が行われながら、出土品は何も伝わっていない。 大形古墳の一般的呼び名の大塚に日本武尊伝説が付会して王塚となったのであろうか。鈴鹿川流域を支配した代表的な地方君主の墳墓であり、それにふさわしい形と大きさである。 北東部に陪塚<ばいちょう>の小円墳(径8m・高さ1.5m)一基がある。
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解題・説明(英語)
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来歴
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来歴(英語)
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所蔵機関
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鈴鹿市
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原資料の所在地
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国府地区、国府町
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資料番号
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管理記号
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カテゴリ区分
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遺跡
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資料種別
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資料分類(大分類)
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記念物
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資料分類(中分類)
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史跡
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資料分類(小分類)
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文化財情報
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国指定史跡(指定年月日:昭和45年5月11日(1970年))
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IIIFマニフェストURL
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https://adeac.jp/viewitem/suzukabunkazai/viewer/iiif/view007010/manifest.json
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参照データ
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関連ページURL
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関連画像URL
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自治体史掲載
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出版物・関連資料
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翻訳元の言語
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権利関係・利用条件
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CC BY-SA(表示-継承)
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原資料の利用条件
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権利関係・利用条件に関する注記
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緯度・経度・高度に関する注記
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DOI
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既刊目録名
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デジタル化の経緯に関する注記
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目録ID
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ct007010
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