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タイトル 白子の不断ザクラ
タイトル(カナ) シロコノフダンザクラ
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解題・説明 子安観音寺の山門をくぐると、本堂の左側高さ1mの石垣で囲まれた盛土がある。そこに桜が植えられている。
 この桜は、サトザクラの一品種で、真夏以外は梢のあちらこちらに、ちらほらと花をつけ、四季花が咲くところから「不断桜」と名づけられて、子安観音寺の霊木となっている。
 天平宝字年間(757~765)、雷火のため消失した伽藍跡に芽生えた桜と伝えられている。昭和21年(1946)8月30日の本堂火災で、木もひどく痛めつけられ、また昭和34年(1959)の伊勢湾台風で主幹が折れたが新芽によって生長を続けている。
 現在の不断桜は2株あり、南側の株は根元より大小9本に枝分かれしている。樹高は約5m、枝は東西に7.5m、南北に11.5m広がって、樹勢は旺盛である。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 子安観音寺
原資料の所在地 白子地区、寺家三丁目
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 風景
資料種別
資料分類(大分類) 記念物
資料分類(中分類) 天然記念物
資料分類(小分類)
文化財情報 国指定天然記念物(指定年月日:大正12年3月7日(1923年))
IIIFマニフェストURL https://adeac.jp/viewitem/suzukabunkazai/viewer/iiif/view007029/manifest.json
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自治体史掲載
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目録ID ct007029
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