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タイトル 伊奈冨神社の獅子神楽
タイトル(カナ) イノウジンジャノシシカグラ
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解題・説明 「稲生の獅子舞」とよばれ、3年に1度、即ち丑・辰・未・戌の年の2月上旬から4月中旬の間、伊奈冨神社を中心に稲生町内各地区の集会所や寺院で行われる。
 獅子は大宮・西宮・三大神・菩薩堂の4頭<かしら>が一緒に舞う。舞はだんちょ・中起こし・扇の舞・紙扇<かみおおぎ>・鳥とび・花の舞・起こし舞の7曲の他、鳥とびと花の舞の間に湯立ての模倣をする「おいたて」が行われたり、塩屋地区では田遊びが行われる。舞に携わる者を神役<じんやく>といい、神職1名・御先<おさき>4名・御頭<おかしら>4名・後舞<あとまい>4名・口取<くちとり>4名・笛2名・太鼓1名、合計20名で行う。昭和63年に保存会が結成されるまでは、主に社家<しゃけ>とよぶ神社に縁故のある家が伝えてきた。 江戸時代には北勢から中勢にかけて回檀<かいだん>していたという。なお毎年1月15日の御鍬祭には1頭の舞が行われる。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 伊奈冨神社
原資料の所在地 稲生地区、稲生西二丁目
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 行事
資料種別
資料分類(大分類) 民俗
資料分類(中分類) 無形文化財
資料分類(小分類)
文化財情報 県指定無形民俗文化財(指定年月日:昭和38年1月11日(1963年))
IIIFマニフェストURL https://adeac.jp/viewitem/suzukabunkazai/viewer/iiif/view007057/manifest.json
参照データ
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自治体史掲載
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目録ID ct007057
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