/ 109ページ
画像
IIIFビューア
タイトル 金生水沼沢植物群落
タイトル(カナ) カナショウズ ショウタク ショクブツグンラク
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記
言語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 飯野地区市民センターから創徳中学校へ通じる道路の南側に、クロマツやアカメガシワ等が茂っている所がある。そこが金生水沼沢植物群落である。
 湿原は、旧鈴鹿川砂礫層と平野部が交叉するところにある。湿原の南西部の砂礫層から湧出する清水が、地子町、西条、飯野寺家町の3地区の稲作用水と、湿原の重要な水源となっている。
 湿原の面積は約7000㎡。植物の種類は、当地の発見者である松山外治郎氏の調査では、72科222種が報告されている。
 金生水は、暖地性植物と寒地性植物との交錯地点のため、沼沢植物の種類が豊富である。この狭い金生水に沼沢植物が群生している点が、植物学上重要であって、特に植物の種類は指定されず、金生水沼沢植物群落を構成している植物全体が重要である。周辺の開発による湿原の変質化が心配される。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 鈴鹿市
原資料の所在地 飯野地区、地子町 西條町
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 風景
資料種別
資料分類(大分類) 記念物
資料分類(中分類) 天然記念物
資料分類(小分類)
文化財情報 国指定天然記念物(指定年月日:昭和12年4月17日(1937年))
IIIFマニフェストURL https://adeac.jp/viewitem/suzukabunkazai/viewer/iiif/view007061/manifest.json
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 CC BY-SA(表示-継承)
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
この 作品 は クリエイティブ・コモンズ 表示 - 継承 4.0 国際 ライセンスの下に提供されています。
デジタル画像を出版・掲載・制作などに利用された場合は、成果品もしくは内容がわかるもののご提出をお願いします。詳しくは利用規定をご覧ください。
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
目録ID ct007061
関連する地域・場所
/ 109ページ