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ジャンル
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一枚物
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資料ID
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2018_one_037
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地点番号
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地域
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千束
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資料名1
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新吉原立退細見
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資料名1かな
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しんよしわらたちのきさいけん
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資料名2
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資料名2かな
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シリーズ名
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英文タイトル
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縦・横・厚(cm)
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36.8×50.2
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判型
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時代
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明治・大正
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成立年月日
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明治時代前期
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成立年月日終
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改印(検印)
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作者名
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作者情報
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署名等
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発行者名
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版元印
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撮影地点・方角
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彫師
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蔵書印
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件名
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新吉原 仮宅 細見
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スタンプ
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画中文字
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展示履歴
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「吉原細見の世界Ⅱ」(2019/12/20~2020/03/15)
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解説
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仮宅に立ち退いたという意味で「立退細見」と称した一枚物の細見。田町一丁目(現、浅草五・六丁目)に仮宅した妓楼に、時計台で有名な「角海老」の名が見え、明治時代中期の細見と考えられる。一般的に「仮宅細見」の名が通用しているが、儒学者・小宮山楓軒(ふうけん)の孫、南梁(なんりょう)の随筆『南梁年録』巻49(第24冊)に「しんよし原立退細見」の刷物が貼付され、また「立退場細見」という書名の細見も存在する。
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備考
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書込み
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宛名面情報
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権利関係
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形態に関する注記
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形態:一枚物・状 色:モノクロ
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