|
ジャンル
|
浮世絵
|
|
資料ID
|
2013_u_009
|
|
地点番号
|
|
|
地域
|
浅草
|
|
資料名1
|
江戸名所 猿若町芝居顔見世繁栄の図
|
|
資料名1かな
|
えどめいしょ さるわかまちしばいかおみせはんえいのず
|
|
資料名2
|
|
|
資料名2かな
|
|
|
シリーズ名
|
江戸名所
|
|
英文タイトル
|
|
|
縦・横・厚(cm)
|
25.6×37.1
|
|
判型
|
大判
|
|
時代
|
江戸
|
|
成立年月日
|
天保13年(1842)~安政5年(1858)
|
|
成立年月日終
|
|
|
改印(検印)
|
|
|
作者名
|
歌川広重(初代)/画
|
|
作者情報
|
|
|
署名等
|
廣重画
|
|
発行者名
|
|
|
版元印
|
|
|
撮影地点・方角
|
|
|
彫師
|
|
|
蔵書印
|
|
|
件名
|
猿若町 芝居小屋
|
|
スタンプ
|
|
|
画中文字
|
|
|
展示履歴
|
「絵本江戸土産~広重が描いた台東区~」(2021/09/17~12/12)
|
|
解説
|
猿若町は江戸時代にあった芝居町で、歓楽街として繁栄していた。顔見世とは歌舞伎で1年に1回、役者の交代のあと、新規の顔ぶれで行う最初の興行で、歌舞伎興行において最も重要な年中行事とされる。また、かつては中央の屋根に描かれている櫓(やぐら)で人寄せの太鼓を叩いていた。この櫓をあげていることが官許の芝居小屋であることの証だった。
|
|
備考
|
|
|
書込み
|
|
|
宛名面情報
|
|
|
権利関係
|
 この 作品 はクリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際 ライセンスの下に提供されています。 詳しくは利用規定をご覧ください。
|
|
形態に関する注記
|
形態:横絵 色:カラー
|