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ジャンル
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浮世絵
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資料ID
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2016_u_036
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地点番号
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地域
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今戸
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資料名1
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東京三十六景 まつち山
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資料名1かな
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とうきょうさんじゅうろっけい まつちやま
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資料名2
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資料名2かな
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シリーズ名
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東京三十六景
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英文タイトル
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縦・横・厚(cm)
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18.3×24.8
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判型
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中判
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時代
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明治・大正
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成立年月日
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明治4年(1871)4月
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成立年月日終
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改印(検印)
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未四改
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作者名
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昇斎一景/画
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作者情報
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署名等
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「昇齋筆」
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発行者名
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蔦屋吉蔵
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版元印
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蔦吉板
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撮影地点・方角
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彫師
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蔵書印
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件名
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待乳山聖天宮 今戸橋 隅田川 舟 山谷堀 有明楼 屋形船
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スタンプ
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画中文字
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展示履歴
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「貴重資料から見る台東区の道」(2023/03/17~06/11)、「台東区の池と堀」(2024/9/20~2025/12/15)。室報第14号に図版掲載。
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解説
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「貴重資料から見る台東区の道」:昇斎一景は明治はじめの数年間のみ活動した浮世絵師。京都で学び、今の根岸のあたりに住んでいたという。描かれているのは対岸から見た待乳山聖天。その下を流れる山谷堀に今戸橋が架かっている。
「台東区の池と堀」:山谷堀は昭和47年(1972)から埋め立てられ、その一部が山谷堀公園となっている。浮世絵中央に描かれている橋が今戸橋で、隅田川と山谷堀の合流地点に架かっていた橋。周辺は渡し船の船着き場に近く、人通りが多かった。現在は、山谷堀公園入口(隅田川口)に今戸橋の親柱だけが残っている。
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備考
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書込み
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宛名面情報
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権利関係
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 この 作品 はクリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際 ライセンスの下に提供されています。 詳しくは利用規定をご覧ください。
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形態に関する注記
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形態:横絵 色:カラー
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