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画像
IIIFビューア
ジャンル 文学
資料ID 2021_bu_007
地点番号
地域 不明
資料名1 饗庭篁村原稿 初代橋本市蔵伝
資料名1かな あえばこうそんげんこう しょだいはしもといちぞうでん
資料名2
資料名2かな
シリーズ名
英文タイトル
縦・横・厚(cm) 25.1×16.8×0.2
判型
時代 明治・大正
成立年月日 明治・大正時代
成立年月日終
改印(検印)
作者名 饗庭篁村/筆
作者情報
署名等
発行者名
版元印
撮影地点・方角
彫師
蔵書印
件名 橋本市蔵 饗庭篁村 台東区ゆかりの文学者
スタンプ
画中文字
展示履歴 「饗庭篁村と馬琴日記」(2023/01/20~02/15)
解説 橋本市蔵は、幕末から明治前期の漆芸家。通称は「橋市」。後半2丁は、横井時冬著『工芸鏡』2巻(明治27年12月刊、六合館発行)の「橋本市蔵」の文章と同一であるので、これ以降の成立と考えられる。前半「はし一」は、篁村の次女誕生を祝福に訪れた下駄屋六門屋の主人、新倉与兵衛が橋本市蔵が作った鈴ヶ森刑場をモチーフにした箱庭の逸話などを伝えている。
備考 綴8丁、「はし一/橋本市蔵」
文末に「二代橋市談話」とあり。
書込み
宛名面情報
権利関係 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
この 作品 はクリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際 ライセンスの下に提供されています。
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形態に関する注記 刊写:写本
形態:綴り
色:モノクロ
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