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目録ID mp200770-200010
資料所蔵機関の名称 八代市立図書館
欧文タイトル
ハイノキ
ハイノキ
植物名 ミミズバイ 
タイトル読み
文書名(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連読み
タイトル関連(ローマ字)
タイトルに関する注記
撮影者 冨田 壽人 撮影
作成者、責任表示読み
作成者、責任表示等(ローマ字)
宛所
宛所読み
宛所(ローマ字)
大きさ
発売者、製作者等
発売者、製作者等読み
発売者、製作者等(ローマ字)
作成年代始(和暦)
作成年代始(西暦)
作成年代終(和暦)
作成年代終(西暦)
数量
形状
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ数値)
材質
形態に関する注記
欠損
収録時間
その他の注記
ISBN
ISSN
主題
主題読み
主題(ローマ字)
内容年コード
内容年終
関係する地名 八代市
内容年終コード
関係する地名読み
関係する地名(ローマ字)
関係する人物名・組織・団体名
関係する人物名・組織・団体名読み
関係する人物名・組織・団体名(ローマ字)
内容年代
内容細目
内容細目読み
内容細目(ローマ字)
説明 ミミズバイ面白い名前ですね。最初この植物を見て、名前を聞いたとき「どこが、ミミズが這ったようにしているのだろうか」と考えるのですが、全くの取り越し苦労でした。実がミミズの頭に似ていることとハイノキ類(燃やした灰を染物の媒剤に利用)からの名前のようです。八代の低山では普通に見ることが出来ます。照葉樹林の構成種の1つです。6~7月にかけ、枝に真っ白の花をブラシのようにつけ、晩秋~冬にかけ、黒紫色のいびつな卵形の実をびっしりつけます。護真寺近くの裏山には小さな谷を覆うほどの群生が見られます。伊勢神宮では供進物の下敷きとして利用されてきていますが、ヒトと神と自然の歴史を感じられる植物の1つですね。
資料説明(英語)
来歴
カテゴリ区分 写真
来歴(英語)
原本の所在
資料番号
管理記号 077-1、077-2
画像メタデータ
上位階層目録ID
関連目録ID
関連画像(所蔵館DBの画像など)
manifest.jsonのURL
自治体史掲載
出版物・関連資料
資料種別 写真
言語コード 日本語
翻訳の言語
文化財情報
権利関係・利用条件
原資料の利用条件
緯度・経度・高度に関する注記
既刊目録名
汎用フィールド03
汎用フィールド04
汎用フィールド05
汎用フィールド06
汎用フィールド07
汎用フィールド08
汎用フィールド09
汎用フィールド10
汎用フィールド11
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汎用フィールド14
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汎用フィールド16
汎用フィールド17
汎用フィールド18
汎用フィールド19
汎用フィールド20
汎用フィールド21
縮尺
汎用フィールド22
汎用フィールド23
権利関係
汎用フィールド24
汎用フィールド25
その他関連ページ
DOI
デジタル化の経緯に関する注記
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