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目録ID mp200820-200010
資料所蔵機関の名称 八代市立図書館
欧文タイトル
シシガシラ科
コモチシダ属
植物名 ヤドリギ 
タイトル読み
文書名(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連読み
タイトル関連(ローマ字)
タイトルに関する注記
撮影者 冨田 壽人 撮影
作成者、責任表示読み
作成者、責任表示等(ローマ字)
宛所
宛所読み
宛所(ローマ字)
大きさ
発売者、製作者等
発売者、製作者等読み
発売者、製作者等(ローマ字)
作成年代始(和暦)
作成年代始(西暦)
作成年代終(和暦)
作成年代終(西暦)
数量
形状
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ数値)
材質
形態に関する注記
欠損
収録時間
その他の注記
ISBN
ISSN
主題
主題読み
主題(ローマ字)
内容年コード
内容年終
関係する地名 八代市
内容年終コード
関係する地名読み
関係する地名(ローマ字)
関係する人物名・組織・団体名
関係する人物名・組織・団体名読み
関係する人物名・組織・団体名(ローマ字)
内容年代
内容細目
内容細目読み
内容細目(ローマ字)
説明 ヤドリギは名前のとおり、他の木に寄生して生活する常緑の低木です。市内ではエノキへの寄生が圧倒的です。3月の中頃から、枝先の葉の小さな間に枝のない黄色の小さな花を咲かせます。その頃、枝には淡黄色の熟した球形の実がたくさんみられます。中には半透明の粘液があり、小さな深緑色の種子が1個入っています。この実を食べる鳥が糞として外に出すとき、消化されず粘液に囲まれた種子が木に付着するとそこで発芽するのです。ヤドリギは大きな球形の塊を作りますが1年に1節だけ成長しますので、5節あると5年を経ていることになります。しかし、ヤドリギが寄生すると養分を取られる寄主のエノキは次第に枯れていきます。八代城の大天守閣の石垣のエノキもまさにそのような運命を背負っているようです。 
資料説明(英語)
来歴
カテゴリ区分 写真
来歴(英語)
原本の所在
資料番号
管理記号 091_1、091_2
画像メタデータ
上位階層目録ID
関連目録ID
関連画像(所蔵館DBの画像など)
manifest.jsonのURL
自治体史掲載
出版物・関連資料
資料種別 写真
言語コード 日本語
翻訳の言語
文化財情報
権利関係・利用条件
原資料の利用条件
緯度・経度・高度に関する注記
既刊目録名
汎用フィールド03
汎用フィールド04
汎用フィールド05
汎用フィールド06
汎用フィールド07
汎用フィールド08
汎用フィールド09
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汎用フィールド18
汎用フィールド19
汎用フィールド20
汎用フィールド21
縮尺
汎用フィールド22
汎用フィールド23
権利関係
汎用フィールド24
汎用フィールド25
その他関連ページ
DOI
デジタル化の経緯に関する注記
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