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目録ID 01-ref-C-197261
タイトルほか 十二天神社
タイトルほかよみ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連よみ
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者 河田 竹治
作成者よみ かわた たけじ
作成者(ローマ字)
宛先
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
製作者
製作者よみ
出版者(ローマ字)
製作年
出版年月日(出版年月日(西暦))終
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形状
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大きさ(横)
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その他の注記 解説:自分たちの集落を守護してくれる氏神には、もともと親類縁者といった深いつながりのある同族の守り神という意味があった。しかし、長い間に血縁はなくても同じ地域に住む人々が”氏子”として共同で信仰するという習俗も多く語り継がれている。 「十二天神社」は御神体の発見という語り口からもそのような伝承の一つであろう。自分たちの氏神を祭ったという神社由来の伝説である。
言語 日本語
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キーワード
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関連する地域・場所
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関連する人物・団体
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関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
あらすじ・概要 あらすじ:猿間部落(さるまぶらく)の船着場(ふなつきば)で馬(うま)を洗(あら)いに行ったおんちゃ(弟おとうと)が「さのすけ」という深(ふか)い淵(ふち)の底(そこ)に沈(しず)んでいる光(ひか)る仏像(ぶつぞう)を発見(はっけん)し、泳(およ)ぎの名人(めいじん)、河童平左衛門(かっぱへいざえもん)が川に飛(と)び込(こ)んで拾(ひろ)った。それは十二の星(ほし)をつけた神様(かみさま)であった。村の人たちはこれを氏神(うじがみ)として祀(まつ)った。
地方:大館市
あらすじ・概要(英語)
来歴
寄与者(英語)
所蔵機関 秋田県立図書館
原資料の所在 秋田県立図書館
資料番号
請求記号
カテゴリ区分 音声資料
アイテム種別 音声
コレクション1 秋田県の民話(音声付)
コレクション2 河田 竹治
ジャンル・種別 伝説 (十二天神社の由来)
文化財情報
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参照データ
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自治体史掲載
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分類
旧資料ID ref-C-197261
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既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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