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目録ID 01-ref-C-197304
タイトルほか 果てなしの話
タイトルほかよみ はてなしのはなし
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連よみ
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者 高橋 節夫 鹿角市花輪字高尾 村木 ハル
作成者よみ たかはし せつお
作成者(ローマ字)
宛先
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
製作者
製作者よみ
出版者(ローマ字)
製作年
出版年月日(出版年月日(西暦))終
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その他の注記 解説:子どもの頃、眠い目をこすりながらも昔話をせがむと、語り手のおばあさんが「はてなし話」を語りはじめて、いつの間にか眠ってしまったものだ。「はなしはじけで、昔むじけで・・・・・」など、語りの雰囲気作りや、話にならない短い話などをいう形式譚の一つで「池の端の木の実」タイプで「きりなし話」ともいわれる。
分類:日本昔話大成 642B AT2300
言語 日本語
ISBN
ISSN
キーワード
キーワードよみ
キーワード(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
あらすじ・概要 あらすじ:むかし,話(はなし)を聞(き)くのが好(す)きな殿様(とのさま)がいた。ある時,1人の若者(わかもの)が来て話を始(はじ)めた。 「ある殿様の屋敷(やしき)に樫(かし)の木があった。花が咲(さ)いて実(み)がたくさんなった。風(かぜ)が吹(ふ)いて実が落(お)ちた。」若者は,実が「カチカチトボトボ」落ちたと言(い)った。毎日(まいにち)毎日「カチカチトボトボ」と話した。殿様はあきてしまい,もういいと言うが,若者はやめない。さすがの話好(ず)きな殿様もあきてしまう。
地方:鹿角市
あらすじ・概要(英語)
来歴
寄与者(英語)
所蔵機関 秋田県立図書館
原資料の所在 秋田県立図書館
資料番号
請求記号
カテゴリ区分 音声資料
アイテム種別 音声
コレクション1 秋田県の民話(音声付)
コレクション2 高橋 節夫
ジャンル・種別 笑話 (形式譚)  (第二類・池の端の木の実)
文化財情報
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自治体史掲載
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旧資料ID ref-C-197304
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デジタル化の経緯に関する注記
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