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目録ID 01-ref-C-197330
タイトルほか ヒヤ潟伝説
タイトルほかよみ ひやがたでんせつ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連よみ
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者 梁田 イク 仙北郡田沢湖町 田口 秀吉(ひできち) (田沢湖町民俗学研究者)
作成者よみ やなた いく
作成者(ローマ字)
宛先
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
製作者
製作者よみ
出版者(ローマ字)
製作年
出版年月日(出版年月日(西暦))終
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形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
材質
形態に関する注記
保存状態
縮尺
その他の注記 分類:大系 143 【参照】大系 189 「竜宮機」
言語 日本語
ISBN
ISSN
キーワード
キーワードよみ
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内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
あらすじ・概要 あらすじ:仙岩峠(せんがんとうげ)の頂上(ちょうじょう)近(ちか)くに、奥(おく)の方を林に囲(かこ)まれた沼(ぬま)があり、土地(とち)の人は「ヒヤ潟」と呼んでいる。機織(はたお)り用具(ようぐ)の杼(ひ)を売る商人(あきんど・しょうにん)がヒヤ潟のそばを通(とお)ると、高波(たかなみ)がうち寄(よ)せ、旅人(たびびと)を襲(おそ)うように荒(あ)れるのだった。 いつの頃(ころ)からか、この沼のほとりに住(す)むようになった父娘(おやこ)がいた。父(ちち)の買(か)ってきた中古(ちゅうこ)の織(お)り機(き)に杼がなかったので、娘(むすめ)が沼の中で見つけた白い枝(えだ)のようなもので杼を作ってもらったところ、上等(じょうとう)な織物(おりもの)が出来て高く売れた。 ある日、見慣(みな)れない美(うつく)しい若者(わかもの)がやってきて、娘の機織りを見せてほしいというので・・・・・・。
地方:仙北郡田沢湖町
あらすじ・概要(英語)
来歴
寄与者(英語)
所蔵機関 秋田県立図書館
原資料の所在 秋田県立図書館
資料番号
請求記号
カテゴリ区分 音声資料
アイテム種別 音声
コレクション1 秋田県の民話(音声付)
コレクション2 梁田 イク
ジャンル・種別 伝説 (ヒヤ潟の由来)
文化財情報
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参照データ
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自治体史掲載
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権利関係・利用条件 CC BY(表示)
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分類
旧資料ID ref-C-197330
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