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目録ID mp102070-100030
タイトル 船橋町 海水浴場
タイトル(カナ) フナバシマチカイスイヨクジョウ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
出版・製作者
出版・製作者(カナ)
出版・製作者(ローマ字)
製作年 大正中期~昭和初期(1916~1930)頃か
製作年終
数量 1枚
形状 絵はがき
大きさ
大きさ(縦) 10cm
大きさ(横) 14cm
媒体
形態に関する注記 袋付き表に「船橋の栞」の印刷あり
保存状況
縮尺
その他の注記
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所 船橋市
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 絵はがき-001~003は同一シリーズ。東葛飾郡船橋町は昭和12年(1937) 4月に船橋市となった。正確な場所は不明であるが、「海水浴場」となっていることから、海老川河口の東側の海岸辺り(現在の船橋市宮本3丁目の前面・南西側)と思われる。松井天山の昭和2年(1927) 9月写生「千葉県船橋町鳥瞰図」には、海老川河口東側の海岸に「海楽亭」「みはらし亭」など、海の家(休憩所)の建ち並ぶ様子が描かれている。 明治27年(1894)に総武鉄道(現JR東日本)、大正5年(1916)に京成電気軌道(京成電鉄)、大正12年(1923)に北総鉄道(後、総武鉄道に改称、さらに東武鉄道に合併)の船橋駅がそれぞれ開業した。鉄道の開通は宿場町としての船橋の町を大きく変えることになった。日帰りの出来る行楽地として、船橋の海が海水浴や潮干狩りで賑わうようになったのもその一つであった。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 船橋市郷土資料館
原資料の所在地 船橋市郷土資料館
資料番号
管理記号 絵はがき-001
カテゴリ区分 静止画
資料種別 絵葉書
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類) 船橋の栞 明治時代~現代
文化財情報
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 未定
原資料の利用条件 未定
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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