/ 47ページ
画像
画像ビューア
画像
画像ビューア
タイトル 波太神社
タイトル(カナ) ハタジンジャ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量 2
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記
言語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所 阪南市 石田地区
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 現拝殿は昭和初期に建築されたもので、拝殿の先代は古写真のように平屋建築であった。
波太神社は、平安時代の『延喜式』に記されている「式内社」で、日根郡鳥取郷の総社である。本殿の祭神は鳥取氏の祖神である角凝命、応神天皇、末社三神社には、鳥取氏の祖である天湯河板拳命と神功皇后、武内宿禰が祀られている。いずれも三間社流造、桃山様式の華麗な建物で、重要文化財に指定されている。天正5(1577)年の織田信長による雑賀攻めでは、ここに本陣を置いたと言われる。天正13(1585)年の豊臣秀吉の根来・雑賀攻めの時に焼かれ、豊臣秀頼の時に修復された。拝殿正面の燈籠は、片桐且元の奉納と伝えられる。毎年10月にある祭礼では、宮入りしたやぐらが勇壮に石段を駆け上がるようすを見ることができる。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 阪南市教育委員会
原資料の所在地 阪南市役所
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 風景
資料種別
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL 現代地図で見るいまむかし
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
/ 47ページ