/ 593ページ
画像
IIIFビューア
目録ID a00169
タイトル 川辺銅鋒
タイトル(カナ) カワベドウホコ
タイトル(ローマ字)
その他のタイトル
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
著者
著者(カナ)
作成者(ローマ字)
宛先
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
出版者
製作者(カナ)
製作者(ローマ字)
成立年月日 弥生時代
製作年終
数量
形態
サイズ 長さ 75.3cm、最大幅 6.4cm
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
備考
言語
ISBN
ISSN
件名
件名(カナ)
件名(ローマ字)
地域 旭志
地域(カナ)
地域(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容細目
内容細目(カナ)
内容細目(ローマ字)
概要 現在はほ場整備が実施され当時とは異なる景観になっているが、国道325号線の東側、ワクド石遺跡の北西約1km、合志台地が緩やかに傾斜する中間地点で、昭和39年(1964)、堆肥処理の施設を整備中に偶然出土したものである。  弥生時代のものといわれ、鉾の本体に銘文はなく、全体が緑青(ろくしょう)に覆われている。  銅鉾は、古代中国から朝鮮半島を通じて伝わった。槍のように用いる武器だが、槍と異なるのは、基部が袋状になり、そこに柄を差し込んで使用する点である。柄と基部を固定するために、基部の側面に耳と呼ばれる紐がある。川辺銅鉾は中広形に分類される。  始め20cmほどの長さで武器として使用されていたものが、次第に大型化し、のちには祭祀用として用いられたといわれる。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 菊池市立図書館
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 考古資料
資料種別 学習:文化財
資料群名
資料分類(中分類) 郷土資料
資料分類(小分類) 文化財
文化財情報 市指定文化財
manifest.jsonへのURL https://adeac.jp/viewitem/kikuchi-city/viewer/iiif/dc-a00169/manifest.json
情報源(関連ページURL)
関連画像URL
情報源(自治体史)
情報源(出版物・関連資料) 『菊池市の文化財』
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 CC BY-NC(表示-非営利)
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
この 作品 は クリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際 ライセンスの下に提供されています
緯度・経度・高度に関する注記
撮影者 中央図書館
撮影者(カナ) チュウオウトショカン
翻刻
字名 川辺
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
/ 593ページ