/ 383ページ
画像
IIIFビューア
目録ID nk00000006
タイトル 象潟の古景図(一幅)
タイトル(カナ)
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者 中山高陽
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
出版・製作者
出版・製作者(カナ)
出版・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量 一幅
形状 一枚物
大きさ 184×40
大きさ(縦)
大きさ(横)
媒体
形態に関する注記
保存状況
縮尺
その他の注記
言語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 土佐国(現・高知県)出身の南画家、中山高陽(1717~1780)が描いた隆起前の象潟である。高陽の旅行記「奥游日録」によると、高陽が象潟を訪れたのは明和9年(1772)である。この古景図の上部にある高陽の自賛から、象潟を訪れた3年後の安永4年(1775)にスケッチを基に描いたことがわかる。現存する象潟の図の中ではかなり早い時期のものである。
解題・説明(英語)
来歴 資料館に複製有
来歴(英語)
所蔵機関 蚶満寺
原資料の所在地 蚶満寺
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 書画
資料種別 掛軸
資料分類(大分類) 静止画資料
資料分類(中分類) 書画
資料分類(小分類)
文化財情報 市指定文化財
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 CC BY-NC-ND(表示-非営利-改変禁止)
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
この 作品 はクリエイティブ・コモンズ 表示-非営利-改変禁止 4.0 国際 ライセンスの下に提供されています。
画像利用の前に象潟郷土資料館にご連絡をお願いします。所有者は蚶満寺
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
/ 383ページ