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目録ID mp001556-0000
資料所蔵機関の名称 立命館大学図書館
資料分類(大分類) 加藤周一文庫
資料分類(中分類) 日本文学史
資料分類(小分類)
タイトル 中原中也ノート
タイトル読み
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連読み
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
著作者 加藤周一
著作者読み
著作者(ローマ字)
宛先
宛先読み
宛先(ローマ字)
製作者等
製作者等読み
製作者等(ローマ字)
作成年月日
作成年月日終
記載位置
数量 1冊
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記 ルーズリーフ
保存状況
言語
その他の注記
事項
事項読み
事項(ローマ字)
作品(日本)
作品(日本)読み
作品(日本以外)
作品(日本以外)読み
地名(日本)
地名(日本)読み
地名(日本)(ローマ字)
地名(日本以外)
地名(日本以外)読み
人名(日本人)
人名(日本人)読み
人名(日本人)(ローマ字)
人名(日本人以外)
人名(日本人以外)読み
新聞・雑誌名、記事名
新聞・雑誌名、記事名読み
加藤周一著作
加藤周一著作読み
ジャンル
ジャンル読み
内容年
内容年終
内容
内容読み
内容(ローマ字)
解題・説明 加藤は中原中也に対する関心を早くからもっていた。そして生涯にわたって関心を抱きつづけた。すでに第一高等学校時代に『山羊の歌』を、数人の仲間と筆写するほどに傾倒していた。また『青春ノート』(人文書院、2019年)には短い「中原中也論」(同129頁)を書いている。本ノートは、潮出版社刊行『近代の詩人』のうち中原中也の巻を担当し、「中原中也の日本語」(1991年)を書くために採ったノートだろう。中原の遣う日本語の語彙に着目していることがよく分かる。ことに「colours」と題した8頁にわたるノートには、中原の色に関する語の用例が綿密に記される。また中原の10篇ほどの詩に対する加藤の註釈が施される。中也の語彙を「和語」「俗語」「漢語」「翻訳漢語」「カタカナ語」に分類した。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
原資料の所在地 立命館大学図書館
資料番号
管理記号 47
カテゴリ区分 文書・記録
資料種別 手稿ノート
文化財情報
上位階層目録ID
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参照データ
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ISBN
ISSN
自治体史掲載
翻訳元の言語
権利関係・利用条件
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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