• 機関トップ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • キーワード一覧

NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ

  1. トップページ
  2. 詳細検索

詳細検索


検索条件を追加
閉じる
検索結果 : 20件
辞書ファセット
/ 1ページ
はなの (白雄先生小伝)

秋風ふかバいかに啼らん、なつかしくもつくづくまもり侍りて 木螺(みのむし)のみのだに青き卯月かな
秀吉と真田 (小田原出陣)

卯月十日(朱印)(豊臣秀吉)      真田安房守とのへ   真田昌幸・信幸宛豊臣秀吉書状,卯月十一日(朱印)(豊臣秀吉)      真田安房守とのへ      同 源三郎とのへ 真田昌幸,卯月十四日(花押)(豊臣秀吉)      真田安房守とのへ      同 源三郎とのへ  ,卯月二十九日(朱印)(豊臣秀吉)      真田安房守とのへ
戸隠善光寺往来 ([翻刻])

者抑夘月 上旬明まだき、鶯の音に 誘れ、夘の花の雪踏 分候而、柴の戸を立出、 本郷通追分より巣
古契三娼 ([解題])

卯月の半ば。
秀吉と真田 (昌幸最晩年の書状 幸村筆)

卯月二十七日     安房 昌幸(花押)      豆州参
秀吉と真田 (豊臣氏関係遺品)

卯月九日 (朱印)(豊臣秀次)      真田源三郎とのへ   淀殿和歌短冊 <
信濃往来手本 ([翻刻])

相生松近代の名木、 小田井月の芝、追分北に 浅間嶽常ニ煙絶す、遠 近の人目を駭す、卯月
戸隠善光寺往来 ([現代訳])

さて、卯月(旧暦4月)上旬の早朝、鶯の声に誘われるように、卯の花の咲き乱れる中を、家を出、本郷通りの追分
新版頭書名所 旧跡 戸隠山善光寺詣 ([本文])

者抑(そも/\)夘月(うつき)上旬(はじめつかた)明(あけ)まだき、鶯(うぐひす)の音(ね)に誘(さそ
俳諧八翁六百題発句集 ([翻刻])

保吉 人違ひしてはづかしや五月晴      巣兆 大和路やみねふむ時の五月晴      碩布 卯月,栴檀の雨にほのめく卯月かな      葛三 長き日の卯月の鳥のさゝれけり     葛三 いたづらに,盃とるな卯月空       碩布   」 五月                    緑(ミ)毛(
小宮山朝左行脚中書画 ([翻刻])

花 下 中 秋 月 下 宴 暑 往 遠 又 雪 四 時 転 □ 風 石州逸民  天原有道 卯月
寺子屋師匠の日記 (寺子屋師匠の日記「年内諸事控日記 小沢和徳(注1) 慶応四戊辰年正月吉日」)

子供揃来素読不残教為習 手本認遣し申候 遠方子供ハ雨天 ゆへ昼後早仕廻ニ致し申候   (○中略)    卯月五日
おらが春 ([翻刻])

  翌/\と待たるゝうちか桜かな 白飛     なくさみニわらを打也夏の月 一茶      卯月八日,木青ミわたりて、花もまれ/\咲けるに、 彼山ハいまた真白妙に風冴へて、厳 寒を欺くけしきニて、やゝ夘月八日
信濃俳林 画像篶風集 後編 ([翻刻])

にもとりぬ秋の蝶        甫雪 啼つれてうたがふほどぞ初蛙         我蝶 ただは居ぬ空や卯月
滋野世記 一名松代通記 ([翻刻])

其文ニ曰、 (書状本文略) 夘月十四日    秀吉判形ハカリニテ名乗ナシ。,(改頁) (書状本文略) (改頁)46 夘月廿九日   秀吉公御朱印計名乗ナシ 真田安房守とのへ
地震後世俗語之種 ([翻刻])

#160;   (改頁)   (改頁)   (改頁)      52   弘化四丁未卯月
むしくら日記 (1巻 元)

きあり、又鳴動強く少し 震たる計もありし、いとまある者書記たりしに、 二百度にも余りしと云、是より夘月
続英雄百人一首 ([本文])

【頭注】 足利義詮公は尊氏の嫡男にて二代将軍也、武威を四海にしめ給ひ、また和哥に名高く、貞治三年卯月
義烈百人一首 ([翻刻])

19_北条政村 18_上野十郎朝村 18_上野十郎朝村(うへのじふらうともむら) ゆふかけて 卯月
烈女百人一首 ([翻刻])

道の しるべやしでの 山ほとゝぎす 酒宴すぎて後、男女三十余人一と間にならび城に火をかけて自殺す、卯月四日
/ 1ページ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • キーワード一覧
  • 機関トップ
  • 利用規定
  • 利用ガイド
  • サイトマップ
  • ADEACトップ
X(旧Twitter) facebook line urlcopy
トップへ
ページURLがコピーされました