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おらが春
(『おらが春』の出版)
おらが
春
/ 『おらが
春
』の出版 『おらが
春
』は出版を前提としていたらしく、自筆の稿本は、挿絵も一茶自身が描いています,一之は一茶没後25年目の嘉永5年(1852)、自筆稿本を元に『おらが
春
』を出版しました。,『おらが
春
』の書名は、一之が「目出度さもちう位也おらが
春
」の句により名付けたものです。 / 『おらが
春
』の出版
おらが春
(『おらが春』の構造)
おらが
春
/ 『おらが
春
』の構造 文政2年(1819)1年間の句文集の体裁をとっていますが、単に日を追って俳句や文章 / 『おらが
春
』の構造
〔上田の獅子舞 房山獅子 春秋庵白雄伝〕
(春秋庵白雄伝)
〔上田の獅子舞 房山獅子
春
秋庵白雄伝〕 /
春
秋庵白雄伝 画像をクリックすると原本の高精細画像が表示されます。,〔上田の獅子舞 房山獅子
春
秋庵白雄伝〕より
春
秋庵白雄伝 [目録]
春
秋庵白雄伝 二松学舎大学文学部,一、出自・本名等 加舎五郎吉(一説五郎とする)名は吉
春
。,本名加舎五郎吉吉
春
は、直系の子孫加舎吉之氏所蔵の系図によって正しいことが確認される。 /
春
秋庵白雄伝
おらが春
(一茶の著作)
おらが
春
/ また、1年間の俳句や俳文をまとめた作品集として、『我
春
集(わがはるしゅう)』『株番』『志多良(しだら),』『おらが
春
』『まん六の
春
』などが作られました。,中でも『おらが
春
』は、一茶の没後に刊行されて、一茶の著作の代表として世に広まりました。
春色辰巳園
([解題])
春
色辰巳園 /
春
色辰巳園 四編上 (二編序、巻之四を収録)
春
色辰巳園 四編中 (巻之五を収録)
春
色辰巳園, 四編下 (巻之六を収録)
春
色辰巳園 三編中 (巻之十一を収録)
春
色辰巳園 三編下 (巻之十二,
春
色辰巳園 四編中(天保4~6年(1833~35)刊) [原本の目録]
春
色辰巳園 四編下(天保4~,[原本の目録]
春
色辰巳園 三編下(天保4~6年(1833~35)刊) [底本の目録]
春
色辰巳園(,』が高く評価され、続編の本著『
春
色辰巳園』、『
春
色恵之花』、『
春
色英対暖語』、『
春
色梅美婦禰』と続いていく
春色梅児誉美
([解題])
春
色梅児誉美 /
春
色梅児誉美 初編下 (巻之三を収録)
春
色梅児誉美 三編上 (三編序、巻之七を収録)
春
色梅児誉美, 三編中 (巻之八を収録)
春
色梅児誉美 三編下 (巻之九を収録)
春
色梅児誉美 四編上 (,巻之十を収録)
春
色梅児誉美 四編中 (巻之十一を収録) 『
春
色梅児誉美』の朗読動画を見る [,)刊) [目録]
春
色梅児誉美 三編中(天保3年(1832)刊) [目録]
春
色梅児誉美 三編下(,「
春
色梅暦」とも書く。
春
水による人情本の代表作と言われる。
はなの
(春部)
朝起や我も
春
たつ人に似て 花の
春
嚔(くさめ)しても笑ひになりぬ花の
春
武 抱儀 人に餘念なきと,
春
22 今朝の
春
冨士を見て腸(はらわた)すめり今朝の
春
アミカケ 月頂 けさの
春
千箱,山 山の
春
行水よりも暮遅し 一夜寝て曙(あけぼの)見たし
春
の山
春
の海 住よしハ哥のかみ也
春
の,
春
の水 大日枝の匂ひこそすれ
春
の水 薩 関叟
春
の水匂ふのほりにながるゝか 越 年眉 小硯や,
春
雨に出すハ恥かしやぶれ笠 トグラ 珠竹 よき
春
ぞ柴の戸口も小雨ふる 上ダ 為雄
春
雨に人 /
春
部
菴の春秋
([解説])
菴の
春
秋 / 菴の
春
秋 [目録] 長野県図書館協会 宮下明彦 「いほの
春
秋」(イオノハルアキ) - 1784年,(天明4年)
春
に本洗馬の可摩永(釜井)という家で、信濃国に来てから経験した一年間を四季折々の自然の推移,真澄は故郷を出発して、ながい旅をはじめた天明三年(1783)の
春
から丹念に日記を書きだしている。,概要 「天明三年、のどかな
春
二月の末近いころ、父母に分かれ、故郷を後にした旅だった」という冒頭からはじまり,五月、知人の三石三
春
という医者を訪ねた。
「長野県町村誌」と明治初期の絵図・地図
(春日村)
春
日村 地域 東信 市町村名 現在(令和2年):佐久市(さくし) 明治初期:
春
日村(かすがむら,) 幕末から明治初期:
春
日村/
春
日新町/入片倉村/岩下村 幕末から明治初期(よみ):かすがむら/かすがしんまち,前平/堺沢/別府/三切/裏屋/浄永坊/栃ノ久保/千能/神尾/北入/山寺/大門前/山橋/竹ノ城/八ツ石/
春
日平,/西窪/岩窪/茂沢/池ノ平/山神平/仁階/桂久保 山:
春
日嶽 川: 鹿曲川/細小路(ほそこうじ,沢(わながさわ)堰 橋: 高橋/向反橋/金井橋/三明橋/岩下橋 道路: 長野往還 社:
春
日 /
春
日村
おらが春
([翻刻])
おらが
春
/ 嘉永壬子
春
涅槃日 東都 瓢隠居逸淵 (印) (改頁) 昔たんこの国普甲寺といふ,此上人、ミつから工ミ拵へたる悲しミに、 ミつからなけきツヽ、初
春
の浄衣を絞りて、したゝる 泪を見て,吹けはとふ屑家ハ、くつ屋のあるへきやう に、門松立てす煤はかす、雪の山路 の曲り形りに、ことしの
春
も,目出度さもちう位也おらか
春
一茶 こぞの五月生れたる娘に、 一人前の雑煮膳を居へて, すつほんも時や作らん
春
の月 ゝ 山の月花盗人をてらし給ふ ゝ 善光寺堂前
パスファインダー
(鳩山春子)
鳩山
春
子 トピック(テーマ) 鳩山
春
子 ねらい 松本に生まれ、13歳で上京,して学んでいく
春
子をとおして、その生きた時 代の教育、家政などについて考える。,キーワード
春
子 多賀努 松本藩 竹橋女学校 鳩山一郎 鳩山由紀夫 共立女子 学園 概要を,資料リスト 雑誌 インターネット 情報 新聞 1 書名 我が自敍傳 著者名 鳩山
春
子,出版社 鳩山一郎 出版年 1929.1 内容紹介
春
子の記した自叙伝。 / 鳩山
春
子
「長野県町村誌」と明治初期の絵図・地図
(西春近村)
西
春
近村 地域 南信 市町村名 現在(令和2年):伊那市(いなし) 明治初期:西
春
近村(にしはるちかむら,白山権現・氏神社/権現社/天白社/氏神社 寺: 常輪寺/深妙寺/法音寺/法正寺/恩徳寺 学校:
春
近学校,沢渡林/柳沢林/表木林/諏訪形林/赤木林/下牧林/官林 明治初期の村絵図・地図(県立歴史館所蔵) 西
春
近村 / 西
春
近村
「長野県町村誌」と明治初期の絵図・地図
(東春近村)
東
春
近村 地域 南信 市町村名 現在(令和2年):伊那市(いなし) 明治初期:東
春
近村(ひがしはるちかむら,ワード: 御射山林/上松林/五社林/天伯林/山林 明治初期の村絵図・地図(県立歴史館所蔵) 東
春
近村 / 東
春
近村
木曾山林学校
(権現滝の春)
権現滝の
春
5 記 乃 志 多(注47) 4月23日林道を辿(たど)りて権現,東風(とうふう:
春
風)浩蕩(こうとう:空や大地など広々としているさま)、日は麗(うららか)に地上一塵の,森々(しんしん:大木が並んで茂っているさま)たる千樹彩霞(さいか:美しい色のかすみ)に包まれ瀑前の
春
色更,かくの如き児戯(じぎ:子どもの遊び)にも長閑(のどか)なる
春
は知られつ。 / 権現滝の
春
おらが春
([現代訳])
おらが
春
/ この上人は、自ら巧みにこしらえた悲しみに自ら嘆き、初
春
の衣をぬらして、したたる涙を見て祝うとは、乱心した,ぶようなあばら屋は、あばら屋のあるべきままに、門松を立てず大掃除をせず、雪の山道のように曲ったまま、今年の
春
も,長い月日、雪の下に隠れていたフキやタンポポの類が、ようやく
春
風が吹く時が来て、雪の間々からうれしそうに,指さし、「かあかあは」と聞くとカラスを指さす様は、口元からつま先まで、愛嬌があふれて愛らしく、いわば
春
の
木曾山林学校
(小品逝く春)
小品逝く
春
6 ピ ラ ミ ッ ト 生 山下霞む落花の夕ま暮れである。 / 小品逝く
春
小県郡民謡集
(付録 春駒一首)
付録
春
駒一首
春
駒(はるこま 注1)一首 64 ○
春
の初の
春
駒なんぞは 夢に見るさへ吉 / 付録
春
駒一首
パスファインダー
(春秋庵加舎白雄(かやしらお))
春
秋庵 加舎白雄 トピック(テーマ) ねらい キーワード 概要を知るための ツール 資料リスト,雑誌 リーフレット
春
秋庵 加舎白雄(かやしらお) 加舎白雄は江戸中期の俳人。,本名吉
春
。上田藩士の次男。,安永9年(1780)江戸日本橋鉄砲町に
春
秋庵を設立、門人3千人とも 5千人ともいわれた。,俳人 上田藩士 姨捨山 芭蕉句碑 面影塚 明和 安永 江戸日本橋 鉄砲町
春
秋庵 別所北向観音芭蕉塚 /
春
秋庵加舎白雄(かやしらお)
おらが春
(小林一茶の生涯)
おらが
春
パスファインダー
(佐久市望月春日本郷地区道祖神祭り)
佐久市望月
春
日本郷地区道祖神祭り トピック(テーマ) 佐久市望月
春
日本郷地区道祖神祭り,佐久市無形民俗文化財 佐久市 望月町
春
日本郷 1月3日 道祖神祭 り おんべ振り 御幣 獅子舞 神輿 ,旧望月町
春
日本郷 地区で行われている道祖神祭りである。,花馬祭り 遠山霜月祭り等掲載 雑誌 インターネット 情報 1 論題名 道祖神祭り-望月町
春
日本郷金井区,v=id7gKMvLJA4 概要 佐久市観光協会が作成した「
春
日本郷地区道祖神祭り(輿の練 / 佐久市望月
春
日本郷地区道祖神祭り
〔上田の獅子舞 房山獅子 春秋庵白雄伝〕
(上田の獅子舞 房山獅子)
〔上田の獅子舞 房山獅子
春
秋庵白雄伝〕 / 獅子舞 房山獅子 画像をクリックすると原本の高精細画像が表示されます 〔上田の獅子舞 房山獅子
春
秋庵白雄伝
弘化丁未春三月廿四日信州大地震山頽川塞湛水之図
([解説])
弘化丁未
春
三月廿四日信州大地震山頽川塞湛水之図 / 弘化丁未
春
三月廿四日信州大地震山頽川塞湛水之図 弘化丁未
春
三月二十四日信州大地震山頽川塞堪水之図,これは「弘化丁未
春
三月廿四日信州大地震山頽川塞湛水之図」と「弘化丁未夏四月十三日信州犀川崩激六郡漂蕩之図,それは「弘化丁未
春
三月廿四日信州大地震山頽川塞湛水之図」に『三代実録』『扶桑略記』『日本書紀』等を引用
弘化丁未春三月廿四日信州大地震山頽川塞湛水之図
([現代訳])
弘化丁未
春
三月廿四日信州大地震山頽川塞湛水之図 / [現代訳] 弘化4年(1847)
春
3月24日、信州の大地震で山が崩れて川をせき止め、水をたたえている
〔上田の獅子舞 房山獅子 春秋庵白雄伝〕
(上田の獅子舞)
〔上田の獅子舞 房山獅子
春
秋庵白雄伝〕
〔上田の獅子舞 房山獅子 春秋庵白雄伝〕
(房山獅子)
〔上田の獅子舞 房山獅子
春
秋庵白雄伝〕
豆から日記
([翻刻])
それ/゛\にほのめく
春
の小草かな 岡田 俊路 花の名ハとふ迄もなき
春
のくさ 松代 路白 等閑(,ながき日や瓢に風の吹見へて 武 也好
春
の日をいそがしぶるや四十雀 さがミ 寿山
春
の日や,今朝も雀におこされて 梅児
春
の月
春
の夜(改頁) 木がくれてよ所がましさや
春
の月 三千雄,
春
の風てら/\しくもなかりけり 稲露 傘さしてから駕つるや
春
の雨 量可 雨ごとに
春
のふるミ,
春
の水 広田 暁旨 何草かすべり出したり
春
の水 平久保 芳三 わかやぐハこれさへ嬉し
春
の水
弘化丁未春三月廿四日信州大地震山頽川塞湛水之図
([翻刻])
弘化丁未
春
三月廿四日信州大地震山頽川塞湛水之図
田ごとのはる
([解題])
田ごとのはる [目録] 二松学舎大学文学部 矢羽勝幸 俳人加舎白雄が明和八年(一七七一)
春
、上田,で出版した
春
興帳。,内題は「田毎の
春
」。板下は序・本文ともに白雄筆。跋も白雄であろう。,内容は、東・北信濃の俳人たちの
春
の発句を中心に、諸国の主な松露庵(当時白雄が師事していた脇本烏明の庵号,系俳人や他派の文通句・千曲市八幡・中村(中区)連との歌仙(三十六句の連句)一巻ほか、白雄の歳旦・歳暮・
春
興
「長野県町村誌」と明治初期の絵図・地図
(野辺村)
(むらまえ)/村石(むらいし)/吹原(ふきはら)/四枚畑(よんまいはた)/二本松(にほんまつ)/竹ノ
春
(,たけのはる)/松ノ
春
(まつのはる)/亀ノ
春
(かめのはる)/鶴ノ
春
(つるのはる)/大明神(だいみょうじん
パスファインダー
(高井・水内地域の文学(2))
吉川英治 野尻湖 岩波茂雄 島崎藤村 破戒 瀬川丑松 千曲川のスケッチ 一茶 父の終焉日記 おらが
春
,鈴木牧 之 北越雪譜 秋山紀行 高野辰之
春
が来た
春
の小川 故郷 紅葉 朧月夜 葛飾北斎 概要,北信早
春
譜 野上豊 一郎著.ほか 資料リスト 1 書名 著者名 出版社 出版年 千曲川,大活字本シリーズ) 島崎藤村/著 埼玉福祉会 2009.5 年少の友、吉村樹によびかける形式で、陽
春
4,月にはじまって翌年の陽 内容紹介
春
4月におわる満1カ年の歳月の経過のうちに、千曲川流域の自然と人
田ごとのはる
([翻刻])
にとゞまること二百余日、千曲川のとし波あらきはツかあまりになりけれバ、やワた(八幡)の里関古衲が独楽菴に
春
ま,ことし此国に
春
をむかひしハ、まだ杖ひかぬ越のこし路、道とぢし雪のきゆるをまち、親友十竹窓のあるじを伴ひ,矢代 巨
春
淡雪やたゞぬれ/\と竹もがり 柳帆 よごれしは掃捨さセん
春
の雪 釈 雲蹈 蜂の巣,折から、かくふミの奥にかいつけおくり給ひしむかしの
春
恋しく、こゝに又かいつけ侍る。,はた鳥先師のおくられし朝日の三章むかしの
春
なツかしとハなミだこぼれ侍る。
はなの
(四季混雑)
ゝ 万雅 一面に氷れと水の音もあり ゝ 真斉 家鴨(あひる)なく門の夜明やかきつばた ゝ
春
岱,涼雨 我梅のおくれてもさく日となりぬ 久木 錦舎 うつくしく柳に月の三日かな ゝ 清川
春
の,のよくて鹿の子もそだちけり ゝ 稲悟 夏草の中に生けりこぼれ豆 ゝ 栗哉 あたらしきやうにおぼえぬ
春
の,野路の露 ゝ 良秋 ミのむしの蓑青/\と門柳 ゝ 芳水 山守が家にちかづけゆきのしか ゝ
春
翠,草木ぞあらじけふの月 中沢 桃溪 冬籠しきゐ越れば小菜ばたけ ゝ 蘭卜 いつとなく深く入けり
春
の
二十四輩順拝図会 巻之五 信濃之部・上野之部
(著者、絵師等)
絵師は大坂の浮世絵師、竹原
春
泉斎清秀です。,
春
泉斎は名所図会の絵を多く手掛けた
春
朝斎の子で、他に『東海道名所図会』の絵や、読本の絵なども描いています
パスファインダー
(唱歌の作詞者高野辰之)
キーワード 概要を知るための ツール 資料リスト 唱歌の作詞者高野辰之 文部省唱歌、「
春
が,来た」「
春
の小川」「故郷」「紅葉」「朧月夜」等、今でも 歌い継がれる作詞者、『日本歌謡史』等の国学者高野辰之,文部省唱歌
春
が来た
春
の小川 故郷 紅葉 朧月夜 作詞者 日本 歌謡史 日本演劇史 日本歌謡集成 永田村,出版社 出版年 定本高野辰之:その生涯と全業績 芳賀綏/監修 郷土出版社 2001.4 「
春
が,来た」「
春
の小川」「故郷」「紅葉」「朧月夜」などの作詞者、高野辰 内容紹介 之は、国学者・教育者としても
はなの
(葛三先生小伝)
葛三先生一名奇鯨薙髪改朽仏後号黙斎姓倉田氏信州松代人也 性簡易少言不栄利受業於古慊翁終為俳歌者流之詞宗 従遊之士以千数□隨縁住于故白雄之東都之
春
秋庵又遷于相州鴫立庵蓋所其好也, 古慊翁老□使其子八朗召先生以為乕杖庵主居之無幾復帰于相州文政戊寅夏六月病終于鴫立庵
春
秋五十七其縊一阿葛三居士云
パスファインダー
(南・北佐久の文学)
キーワード 概要を知るた めのツール 1 書名 著者名 出版社 出版年 佐藤
春
夫,1期/小説編 第7巻 郷土出版社 1988.7 内容紹介 :疎開先生大いに笑ふ事 佐藤
春
夫著,檀一雄著 資料リスト 1 書名 著者名 出版社 出版年 殉情詩集・佐久の草笛 佐藤
春
夫,/著 筑摩書房 1953 内容紹介 佐藤
春
夫は佐久への疎開によって、詩集『佐久の草笛』を昭和,4 書名 著者名 出版社 出版年 定本佐藤
春
夫全集 第13巻 佐藤
春
夫/著 臨川書店 2000.1
「長野県町村誌」と明治初期の絵図・地図
(日影村)
柳田堤/大滝/不動滝/中滝 道路: 松本より越後道/越後国糸魚川より長野町道 社: 白髭神社/
春
日社,独活/蕨/栗/桃/楮/清酒 物産2: 狐/猿/熊/麻/畳糸/皮麻/蚊帳/炭 民業男: 農/(冬
春
),麻畳糸・商 民業女: 農/(冬
春
)麻畳糸 その他特記ワード: 西の峯冷泉 明治初期の村絵図・
木曾山林学校
([本文])
森林状態、青年団体の植林を望む、(抜萃)林業年中行事(続)、木材紙料製造業、(文苑)我徒の本領、権現滝の
春
、,逝く
春
、砂バク之夜、(学校便)伊藤先生の通信、西澤先生告別式、修学旅行、寄宿舎より、実習便り、福島通信
寺子屋師匠の日記
(概要)
(1736~91)〔好古堂〕が手習師匠としての活動を始めたのは宝暦10年(1761)、つづいて子の亀
春
(,1762~1834)〔緑毛亭〕、さらに亀
春
の子和徳(1796~1869)〔菁莪堂〕が継いだ。,また、慶応3年(1867)に和徳が記した『当家初代好古堂芝産一代記 全 小沢和徳誌焉』は、芝産・亀
春
2,子の亀
春
は松嶋村で教えた後に小野で師匠を務め、晩年には南殿村(現南箕輪村)・一ノ瀬村で師匠を務めた。,魅力は、和徳が巻末に「此書不許他見」と記したように、先代の顕彰だけを目的とせず、家族史として、芝産・亀
春
の
はなの
([追善連句])
見送る 八朗 はつ汐の月に小橋を投げワたし 雉啄 当日出席百客にあまれりよって下略 同十三日
春
秋菴之須陀因忌,八朗 木耳を一荷売まで旅寝して 碓嶺 同じ願ひをたてる方の子 可中 山風の吹とぎれたる
春
の,15 牛町をいく度も通る正月 方水 うしろ淋しく奉加帖よむ 偆花 鶏が上るゝまぢる油うり
春
衣,堂 家の替地のおりる片浜 太 くもりなき花をかゞみに人のうへ 麦 影あますほどのさくらさく
春
,南無天誉英岳梨翁居士負呼仏に成ることの得がたくはいかいの桃源遠きにはあらざると云趣を一燈を捧三拝して
春
秋庵
「長野県町村誌」と明治初期の絵図・地図
(七二会村)
道路: 北国脇道大町街道/松本道/戸隠道 社: 守田神社/伊勢社/飯縄社/秋葉社/富士社/
春
日丘社,/御射山諏訪社/水
春
社/天神社/伊勢社/八幡社/二社/飛竜社/山王社/八坂社/熊野社 寺: 大安寺,性乗寺/正源寺/正泉寺/久昌寺/本性寺 学校: 篤励学校/保興学校/文昇学校 古跡・名勝:
春
日氏墓一基
赤松小三郎書簡 実母宛
(建白書と議会政治の先唱)
議会政治の先唱 後世、赤松小三郎の名を高らしめているのは、慶応3年(1867)5月17日に越前藩主松平
春
嶽,その原本は伝わってはいないが、内容は『続再夢記事』(
春
嶽の政治活動に関する記録)に全文が収録されている
パスファインダー
(佐久市湯原神社式三番)
「 翁」 序 対面 ワカ 扇舞 万才楽 露払い(揉 みの段) 対面狂言問答 舞(鈴の段) 佐久市望月
春
日根神社,(ねがみ しゃ)式三番叟 佐久市無形民俗文化財 4月佐久市無形民俗文化財 佐久市 望月町
春
日本郷 1月,なお、佐久市望月
春
日根神社(ねがみしゃ)式三番叟(佐久市無形民俗 文化財)も、4月に行われている。,編集 佐久市教育委員会 2017.1 湯原神社 式三番叟・根神社 式三番 歌舞伎座さよなら公演 壽初
春
大歌舞伎,出版年 内容紹介 1 論題名 著者名 雑誌名 出版年 巻号頁数 歌舞伎座 2009.1 祝初
春
式三番叟
「長野県町村誌」と明治初期の絵図・地図
(上塩尻村)
塩尻学校 古跡・名勝: 虚空蔵山城址/信福寺跡/舎人島 物産1: 大豆/蕪菜 物産2:
春
蚕繭,/
春
蚕種/掛合繭/掛合種/真綿/紬布/木綿布 民業男: 農桑/蚕種販売 民業女: 養蚕/真綿/
「長野県町村誌」と明治初期の絵図・地図
(新山村)
米/大豆/桑/木綿/芋/松茸 物産2: 繭/蚕種紙/生糸/白紬 民業男: 農桑/養蚕/(冬
春
農隙,)伐薪・藁細工 民業女: 農業/養蚕/(余間)生糸・白紬/(冬・
春
)木綿織縫 その他特記ワード:
はなの
(冬部)
ばせを忌 猿に蓑着せん大事な時雨ふる 羽 文河 (改頁) 折添ん花はなくとも枯尾花 トグラ
春
巣,時雨の扉かな (改頁) 64 棹鹿のかしら揃へて時雨けり 絶ず雲時雨てものゝなき野かな 小
春
,引窓に小
春
の山の蔭りけり 上田 露丸 けふ二日一時づゝのこはるかな トグラ 圭黛 広き野や小
春
,の雲のたち居見る 刈ヤ原 阿泉 世の小
春
人にあらしハ絶ぬなり 長き日に心似て似ぬ小
春
かな そば,さびしき下戸に生れたり (改頁) 炬燵 更行やこたつに酔て窓の月 トグラ 与摘 閑室にこもりて
春
を
「長野県町村誌」と明治初期の絵図・地図
(伍和村)
知久保山 川: 阿知川/暗白の滝 橋: 元橋 道路: 伊那街道支道 社: 八幡宮/水無社/
春
日社,民業男: 農/(農間)薪樵 民業女: 農/(農間)縫織・養蚕 その他特記ワード: 八幡宮森/
春
日社森
「長野県町村誌」と明治初期の絵図・地図
(山布施村)
峰/中尾山/茶臼山 川: 犀川 道路: 隣村道 社: 布施神社/諏訪社/熊野社/稲荷社/
春
日社,/人参/牛蒡/綿 民業男: 農桑/(農隙)養蚕・商・伐薪・藁細工 民業女: 農桑/養蚕/(冬
春
)
松代まちあるきマップ
(43金剛樹山 開善寺)
開善寺経蔵(県宝)は、万治三年(一六六〇)の建立。大仙院風岳
春
山大禅尼(信之の娘)が祈願、天海版一切経六三二三巻,八角形の輪蔵(回転するように作られた経典の収蔵棚)があるが、現在、堂内に入って輪蔵を回すことは出来ない。
春
はしだれ
豆から日記
([解説])
内容は、一種の
春
興帳で季題別に
春
の句ばかりを収める。
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