• 機関トップ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • キーワード一覧

NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ

  1. トップページ
  2. 詳細検索

詳細検索


検索条件を追加
閉じる
検索結果 : 57件
辞書ファセット
/ 2ページ
パスファインダー (鬼女紅葉伝説)

鬼女紅葉伝説 トピック(テーマ) 鬼女紅葉伝説 ねらい 鬼女紅葉伝説は、謡曲,鬼女紅葉伝説について調べる。,キーワード 謡曲 紅葉狩 観世小次郎 紅葉 平維茂 鹿狩り 別所 北向観音 呉葉 源経基 妖術 ,の里 金子万平/著 鬼女紅葉を偲ぶ会 1984 資料リスト 内容紹介 鬼女紅葉伝説,3 書名 著者名 紅葉の生涯:鬼女紅葉伝説 山口昇/著 出版社 出版年 中央プリント / 鬼女紅葉伝説
北向山霊験記 戸隠山鬼女紅葉退治之伝 全 ([解題])

北向山霊験記 戸隠山鬼女紅葉退治之伝 全 / 北向山霊験記 戸隠山鬼女紅葉退治之伝 全 [目録] 高井地方史研究会 寺島正友 戸隠山の鬼女紅葉,謡曲「紅葉狩」、「信府統記」、「善光寺道名所図会」、そして「北向山霊験記 戸隠山鬼女紅葉退治之傳全」(,紅葉は伴氏の子孫で、第六天の魔王の力を持つ鬼とされる。,幼名は「呉葉」と呼ばれていたが、京の都に上って「紅葉」と名を改める。,そこで、別所観音に参籠し、その加護を得て紅葉を退治する。
北向山霊験記 戸隠山鬼女紅葉退治之伝 全 ([翻刻])

北向山霊験記 戸隠山鬼女紅葉退治之伝 全 / 百手(もゝて)ハ紅葉が局(つぼね) に行(ゆ)き、御意(ぎょい)細(こま)/\に通ぜしを、紅葉ハ辞(,此事(このこと)はやくも紅葉(もみぢ)が方(かた)へ通(つう)ずれバ、紅葉(もみぢ)は弥(いよ)/\驚,承平七年秋十一月鬼女紅葉奥州會津□… 母ハ菊世ト名□… 天暦六年夏五月紅葉其父母ト同ク京都ニ登,天暦十年九月紅葉罪有リ、信州戸隠山ニ棄テラル、年二十 天德元年四月經若丸ヲ産ス 紅葉年二十一,ヲ從ヒ、 紅葉自ラ賊魁ト成ル、年三十一 安和元年冬十二月紅葉ガ父伍輔死ス 紅葉年三十二 安和二年秋十月紅葉及
パスファインダー (長野市鬼無里地区)

キーワード 長野市 西山 裾花川 水芭蕉 奥裾花自然園 鬼女 紅葉 伝説 松 巖寺 東京 西京 ,出版年 谷の京物語―伝説の鬼無里 ふるさと草子刊行会/編 ふるさと草子刊行会 1987.8 鬼女紅葉伝説,源氏伝説のふるさと ふるさと草子刊行会/編 ふるさと草子刊行会 1985.3 内容紹介 紅葉,の章、木曽殿の章の2部により、鬼無里の鬼女紅葉伝説と木曽殿 伝説について記述する。
パスファインダー (戸隠の神話)

戸隠の神話 トピック(テーマ) 戸隠の神話 ねらい 戸隠の神話、戸隠の鬼、鬼女紅葉,戸隠の鬼たち 国分義司/著 信濃毎日新聞社 2003.8 内容紹介 官那羅、修験者、鬼女紅葉,書名 伝説のふるさと 信濃毎日新聞社/編 信濃毎日新聞社 1972 北向山霊験記 戸隠山鬼女紅葉退治之伝,著者名 出版社 出版年 斎藤一柏/著 辻岡文助 1886.6 内容紹介 「戸隠山鬼女紅葉退治之伝
「長野県町村誌」と明治初期の絵図・地図 (龍江村)

やすんど)/大屋敷/石林(いしばやし) 山: 浅間山/石林山/大洞山/北ノ沢 川: 天竜川/紅葉川,/清水川/鼬ケ沢 橋: 鼬ケ沢橋(いたちがさわばし)/紅葉橋 道路: 遠山路 社: 神明社
パスファインダー (唱歌の作詞者高野辰之)

ツール 資料リスト 唱歌の作詞者高野辰之 文部省唱歌、「春が来た」「春の小川」「故郷」「紅葉,文部省唱歌 春が来た 春の小川 故郷 紅葉 朧月夜 作詞者 日本 歌謡史 日本演劇史 日本歌謡集成 永田村,その生涯と全業績 芳賀綏/監修 郷土出版社 2001.4 「春が来た」「春の小川」「故郷」「紅葉,「故郷」「紅葉」の作詞で知られる高野辰之の、学問 追究に終始した70余年の生涯を描く。
「長野県町村誌」と明治初期の絵図・地図 (日影村)

白髭神社/春日社/日ノ御子社/虫倉社 寺: 正福寺 古跡・名勝: 月夜の陵/五輪塔/官女紅葉居趾
松代まちあるきマップ (43金剛樹山 開善寺)

するように作られた経典の収蔵棚)があるが、現在、堂内に入って輪蔵を回すことは出来ない。春はしだれ桜が秋は紅葉
松宇家集 ([翻刻])

より秋の立つ日哉 悼 子 規 子 散りにけり街道一の大柳 悼 紅 葉 子 剰さへしぐるゝ袋を散紅葉,桃源洞裏の人 寛永氏と鹿教湯温泉に遊ぶ 水音や茂りの中の文殊堂 川中島懐古 眼に浮ふ死山血河や草紅葉
木曾山林学校 (祝母校隆盛)

行事秋を迎へて冬に亘りて鬱蒼(うっそう)森林の利用啓発や林野将来の計画に際し、紅葉を焼きて山川深く虎狼
木曾山林学校 (手紙の一節)

もうそろそろ木曽も紅葉で奇麗になる、一度遊びに来たまへ失敬。
信濃国浅間嶽之記 天明騒動記 (天明騒動記)

例えば、「是迄四日四夜寝ざりしか、眠色もあらし吹くみむろの山、立田川紅葉の船にさおさして」などとある。
信濃往来手本 ([解説])

さらに戸隠山に九頭竜王が鎮座すること、鬼女紅葉伝説にも言及する。
木曾山林学校 (権現滝の春)

紅葉ヶ岡の手前にて、薪拾ふなる賤(しず:注48)の乙女友達なるか、将(は)た同胞(どうほう:兄弟姉妹)
パスファインダー (『平家物語』と信濃)

出版年 木曽義仲に出会う旅 宮澤和穂/著 ほうずき書籍 2014.3 内容紹介 鬼女紅葉伝説
パスファインダー (高井・水内地域の文学(2))

 一茶 父の終焉日記 おらが春 鈴木牧 之 北越雪譜 秋山紀行 高野辰之 春が来た 春の小川 故郷 紅葉
信濃往来手本 ([翻刻])

た(な)り、戸 隠山ハ五里隔、九頭 竜王の鎮座、日々献 御供、此之山に古代 紅葉等
パスファインダー (信濃の古典(1))

平家 物語 宇治拾遺物語 物くさ太郎 御伽草子 善光寺紀行 とはずがた り 生身の如来 善光寺縁起 紅葉狩
パスファインダー (高井・水内地域の文学(1))

定本高野辰之 芳賀 綏/監修 郷土出版社 2001.4 「春が来た」「春の小川」「故郷」「紅葉
月と梅 ([翻刻])

時雨ふる       素水 花に残す命や我に遣はるゝ       可都ミ 風雨の色をわけてやむら紅葉,明る夜や夏を隣の一と重垣      眈厚 笠ほどな雲を根にして初時雨     小県可弥古 ちる紅葉波,もなる時雨かな      幾秋 堀たての芍薬匂ふ時雨かな      大和水石 湖はいつしぐれしぞ紅葉鮒,閏年      堂 音するまでにみちる白露       葉  」二十七オ 干網の渋の加減も薄紅葉
小倉百しほ染 (小倉百しほ染 乾[本文])

 わかれかな 【読み】 なくしかの しゃくりきつじの わかれかな 【句意】 猿丸太夫「奥山に紅葉踏,小倉山の美しい紅葉を詠んだ、貞信公(藤原忠平)の本歌をまぜっかえし、小倉山を「毛のはえた嶺」(豆腐)に,見立て、紅葉を豆腐のカビに見立てた作。,本歌では柵にとどまった紅葉の美しさに対して、句は茄子馬がとどまっている様に転じた。,この言葉をそのまま用いて、川を賀茂川に特定し、優雅な紅葉を俗な茄子に読み替えた戯れ。
パスファインダー (信濃の古典(2))

平家 物語 宇治拾遺物語 物くさ太郎 御伽草子 善光寺紀行 とはずがた り 生身の如来 善光寺縁起 紅葉狩
信濃俳林 画像篶風集 後編 ([翻刻])

らぬが幸になる蚊遣哉     菫翠 六月やそよ吹風のもどかしき    志仙 鮭ぞ汲む手元にてるや橋紅葉,ひるみするや野のむし籠の虫    文潮 汲馴るゝ細江のもとや鴨の声     鷹山 波際に立木あぶなき紅葉哉,なり雪のやま       龍湖 夜の雪おくせぬほどにつもり鳬     雲底 やす/\と木曽路越行紅葉哉,鳳雄 ちさい手の跡付てあり雪丸げ         梧芳    」三十八オ (改頁)40 降雨の紅葉寒,胡蝶哉       ヨシノ千野 雪のある山を見えけり五月晴       芳麿 手を出して洩るゝ日受る紅葉哉
パスファインダー (郷土の偉人、高野辰之と中山晋平)

定本高野辰之:その生涯と業績 芳賀綏/著 郷土出版社 2001.4 「春が来た」「春の小川」「故郷」「紅葉
善光寺道名所図会 (○別所温泉)

63代冷泉院の御代、安和2年信濃国の戸隠山に活鬼紅葉という妖賊(ようぞく)(注4)が住み、人々に害を与,活鬼紅葉のたましいが大天狗・小天狗の形を表し、八丈坊・九丈坊と名乗り日吉権現の眷属となり、北向山を守ると,(注4)安和年間、平惟茂が戸隠山で鬼女紅葉を討ったという伝承があります。
『教歌道化百人一首』 ([本文])

さるまるたいふ) 小夜ふけて まひ子まひ子と よびあるく 声きく時ぞ 秋はかなしき 【参考】 奥山に 紅葉踏, わが身一つの 秋にはあらねど(23) 24菅家(くわんけ) 此酒は 憂もとりあへず たわけ顔 紅葉,のにしき 神のまにまに 【参考】 このたびは ぬさもとりあへず 手向山 紅葉の錦 神のまにまに(24,毛氈は ながれもあへぬ もみぢなりけり 【参考】 山川に 風のかけたる しがらみは 流れもあへぬ 紅葉
善光寺道名所図会 (○別所温泉)

結府の二字を額面に書し玉ひ、里宮に掛させたまふ、 人皇六十三代冷泉院の御宇、安和二年当国戸隠山に活鬼紅葉,勅命 あり、維茂まづ北向観音・日吉八王子権現に祈願を篭、戸隠へ発向し、賊主を打取り しかバ、活鬼紅葉
菴の春秋 ([解説])

われ志那能の国に来りて、かなたこなたをみんとて、しみづながるゝ柳かげしばしと思ふまゝ、ほとゝぎすを聞、紅葉
パスファインダー (信州の道・街道(中南信地域))

紅葉の青崩峠を歩こう  2/3 信州の道・街道(中南信地域) 発行機関 年月日 2
中仙道 都路 往来 ([翻刻])

がふと・河渡)さも美江寺(みえじ)、名もし られみの熊坂の、物見の松も赤坂や、 地銭(つた)の紅葉
はなの (秋部)

ればから也くりのいが クサヲ 佳泉 木の実 まだ若き木の実を猿のかなぐりぬ ウチ川 一叟 紅葉,老もあかぬ詠ことありつたもみぢ 今ザト 孤松 世の秋のもだしかたなき紅葉かな 牧ノシマ 亀毛
木曾山林学校 (1.木曽ノ天然)

)所在山渓を彩るの     (改頁)   或は白露已(すで)に降り満山の紅葉錦
信濃名勝詞林 (戸隱山紀行)

べれば猶(なほ)規摸(きも)の少(ちひ)さい處(ところ)が恨(うらみ)です、戶隱(とかくし)の名(な)は紅葉狩,(もみち)」と一言(いちごん)、要(えう)するに是(これ)は紅葉狩(もみちかり)の故事(こし)から緣(,尾崎紅葉らとともに「硯友社」を結成、機関誌『我楽多文庫』に小説『竪琴草紙』などを発表した。,【注5】 紅葉狩(もみじがり)は、能の一曲で平維茂が鬼退治をする物語を描いている。,この能は、長野県の戸隠、鬼無里(きなさ)、別所温泉などに伝わる紅葉伝説に基づいており、紅葉という鬼女との
弘化丁未春三月廿四日信州大地震山頽川塞湛水之図 ([解説])

「栃ハラ」(長野市戸隠栃原)では、「天延中信乃守コレモチ、戸ガクシ山ノ鬼ヲキル」と、平維茂が鬼女紅葉を
俳諧二重染 (四季時候順)

汐時はあり世の噂 百花潭 琴台 子福者はさう千声の小夜衣 露月 (改頁) 化そうな女は見えぬ紅葉群
俳人名家録 ([翻刻])

呑手の若もの花修行 雪折やむかしにかへる笠の骨 そのころのくさ/\ かわ足帒(たび)のむかしハ紅葉,千代のまツかさせり産の神かくら 圃てくるふ雪の白木綿 連句 親類遠き中納言との 合力も花も紅葉,\ 姫爪(ママ)に三千の林檎(りんご)皃(かお)もなし といふとも下戸立山の華ハ昼 ゆふかほや紅葉
はなの (冬部)

て居る 中ジマ 梅也 (改頁) むぎまきや蒔のばしたるはたけがち アハサ 久河 大根引 紅葉
『花街百人一首』 ([序文])

をかふむりて長生してめでたくおはりしといふ、種々のはなしあれど、爰に略す、 秋の色は 外山のみねの うす紅葉
源氏百人一首 ([本文])

をさめぬ 夢になしても 【頭注】 先帝の后(きさい)ばらの四の宮也、桐壺の巻に桐壺の帝の女御となり、紅葉,このもとさへや 秋はさびしき 【頭注】 父は夕霧、母は雲井雁也、此歌は十月朔日(ついたち)匂宮宇治山に紅葉, 山里の もみぢのかげは すぎうきものを 【頭注】 父は夕霧、母は藤内侍なり、この歌も上とおなじ紅葉,の宴に此人はあとより明石中宮の御使にて参りてよめるなり、こゝろはこの山里の紅葉の蔭の面白さにわれはこゝを,山里の紅葉の陰は立ち去りにくいものであるのに。
武家百人一首 ([翻刻])

秋歌上・435 (改頁) 91_正三位義重(しょうさんいよししげ、斯波) みなの川 みねより落る 紅葉,(もみぢ)葉は つもりてなみを またや染覧 【歌意】 筑波の嶺から落ちて来る紅葉葉は男女(みなの),【備考】 『新続古今和歌集』巻第六・冬歌・630、第三句「紅葉ばも」。
善光寺独案内 ([現代訳])

鬼女紅葉窟  柵村にある。謡曲紅葉狩を見よ。     葛山弁財天  茂菅にある。
小宮山朝左行脚中書画 ([翻刻])

旅ころもあしもつかるゝ花野原 脇              天草□園季徳(花押) もミちの中て紅葉鳥声
善光寺独案内 ([翻刻])

鬼女紅葉窟 柵村にあり。 謡曲紅葉狩を見るべし。
後撰百人一首 ([本文])

すこし跡にちりのこりたるにてあらんといふこゝろ也、 【歌意】 暮れて行く秋の手向けをする手向山の紅葉,(改頁) 59_紀淑望 紅葉せぬときはの山はふく風の音にや秋を聞わたるらむ 【頭注】 もみぢせぬとは,、たゞふく風の音のはげしきにて、秋といふことをきゝわたるばかりにてあらんといふ心也、 【歌意】 紅葉,のもみぢを、なをその上にいかほどふかくそめよとて、しぐれのする事ぞといふ事也、時雨(しぐれ)のふるたびに、紅葉,の色のふかくなるものなればかくよめり、 【歌意】 何度も染めた八入の紅、八入の岡の紅葉をさらに色濃
秀雅百人一首 ([本文])

まれど あれてぞ今は 野となりにける かくよみて、一期風流にくらしつ、定家卿の古歌に 見渡せば 花も紅葉,のあらしに 【頭注】 紹巴は、連歌に名高く勇気ありて人に媚る心なし、豊太閤連哥の式ありしに おく山に 紅葉,せんとすでに旅立んとせしとき、ある夜のゆめに白髪の翁来りて、われは是大菩薩のつかひなりと申て こと山の 紅葉,をする者の心ざしにあらすとひそかに遁れて都にのぼり、茶をうりて飢をたすく、春は花のもとにあり、有希は紅葉
小県郡民謡集 (児童謡)

泣くな二首 ○なーくな泣くな日影の紅葉(もみじ) いくら泣いても日がささぬ。,(酒は 貰はで盃(さかずき)や紅葉(もみじ) なんぼ下戸(げこ 注2)でも三つあがれ。)    ,    (改頁)      44   様の唐紙(からかみ 注2)は ちらしが付いて美しや 紅葉
寺子屋師匠の日記 (寺子屋師匠の日記「諸事日新録 沢和徳扣(ひかえ) 慶応四戊辰年六月朔日ヨリ」)

  (○中略)   菊月(旧暦9月のこと)二十日あまり八日の朝初雪の ふりけるを見て 散り残る紅葉
烈女百人一首 ([翻刻])

名は世々に流れて人賞讃す、世をさりしは万治二年十二月五日なりとぞ 辞世 寒風に もろくもくつる 紅葉,のこるさへ きくに涙の そでにあまれる 皆人あはれに思ひ手向供養せしとかや、衣食に冨、人の上に立ても花紅葉,苗村里女 90_苗村里女(なえむらりんぢよ) 同じ枝を いかにしぐれの ふりわけて 青葉が中に 紅葉
畸人百人一首 ([本文])

ふみそめし 千鳥の跡を ためしにて わが名もかけよ わかの浦なみ やことなき隠士の山里の別荘に住みければ、紅葉見,にまからんと言つかはしけるに、はや散過ぬるよしにて拾ひたる葉の色濃にそへて たつねても 紅葉はあらし,京新町四条北の表具師太兵衛といふもの也、老てのち子三人家を持てゐれば舎(やど)り、明れば野山にあそび花紅葉
/ 2ページ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • キーワード一覧
  • 機関トップ
  • 利用規定
  • 利用ガイド
  • サイトマップ
  • ADEACトップ
X(旧Twitter) facebook line urlcopy
トップへ
ページURLがコピーされました