機関トップ
資料グループ
テキスト一覧
キーワード一覧
NPO長野県図書館等協働機構/信州地域史料アーカイブ
トップページ
詳細検索
詳細検索
目録
テキスト
キーワード
その他(トップページ等)
検索条件を追加
目録
テキスト
年表
キーワード一覧
その他(トップページ等)
AND
OR
NOT
年号変換
閉じる
検索結果
: 29件
辞書ファセット
○○○
△△△
10件
20件
50件
100件
(並べ替え)
テキストタイトル(昇順)
テキストタイトル(降順)
ページタイトル(昇順)
ページタイトル(降順)
掲載ページ(昇順)
掲載ページ(降順)
/ 1ページ
長野師範学校は初めて学年・学期を定め、開業式・卒業式を挙行
(長野師範学校卒業証書授与式)
第十三 奏楽 若紫 〔霞カ雲カ〕〔
蛍
ノ光〕 第十四 長野小学生徒退場ス。,第十九 奏楽 〔五常〕〔
蛍
ノ光〕 第二十 一同退散 (畢) 二月十五日
「長野県町村誌」と明治初期の絵図・地図
(川岸村)
昌福寺/真福寺 学校: 小学新倉学校/小学駒沢学校 古跡・名勝: 高尾山城址/峯畠堀/川岸
蛍
/
赤松小三郎書簡 実母宛
(江戸・長崎遊学)
この江戸修学の時代は、最も刻苦精励、
蛍
雪の苦学を積み、基礎が作られ、内田・下曽根に認められ、推薦により
はなの
(夏部)
ワカ宮 一左 麦秋や鍋片づけて家に入 のぼり はつのぼり人の齢ひをうつしけり トグラ 逸
蛍
,さだまらぬ花樗 たちばな 橘のかほりをあめの小袖かな ハセ 文溪 青梅 ひとつ青く見せたる
蛍
かな,上 茅丸 飛
蛍
水さらになきところまで 中ムラ 亀白 45 暮かけてやもめ烏やとぶほたる カシワ, 以柳 ほたる見る人にほたるのうつりけり 八幡僧 月賓 川風や額かすりて飛
蛍
門のほたる笛ふく,顔をてらしけり とぶ
蛍
人しづまりてしづまりぬ 鹿の子 数の鹿の子薮におくれて暮に鳬(けり) 下
「長野県町村誌」と明治初期の絵図・地図
(福島村)
しょうらくじ)/常德寺(じょうらくじ)/浄国寺(じょうこくじ) 古跡・名勝: 福島城(ふくしまじょう)/
蛍
合戦
白雄自筆 安永五年如月七日 草稿
([逸題歌仙])
雄落て眼鏡の石にくだけし 丘坐蒲団や火鉢を直す小姓ども 風其身嗜ミおなじ衣の香 雄降晴て田に住
蛍
とぶほたる
「長野県町村誌」と明治初期の絵図・地図
(志賀村)
宮前/宮東/石田/金井/神明ノ木/辻畑/扇平/下小倉/上小倉/星谷形/上ノ平/蟻畑ケ/下瀬早/上瀬早/
蛍
萱
英雄百人一首
([序文])
を慰め義を勧る端にもならむかと海士のすさびの鱗(うろくず)鬻(ひさ)ぐいとまに、磯の藻屑をかき寄せ、
蛍
雪
月と梅
([翻刻])
しぐるゝや色紙になじむ墨移り 寿堂 けふ降は庭の教か初しぐれ 角枝 梅が香や雪も
蛍
も,椿落ちけり草の上 サヌキ不如帰 盃やしばらく月を傾むけず 但馬豊甫 ちからなき宵や
蛍
の,いさましき小鳥の声や五月関 武州雪蓑 舟向ふうちに時雨を渡しけり 永富 水筋を行かけ長き
螢
かな,
蛍
雪の功を積む 年久し。上野の麓なる蝸牛のかし家を借り、露の間夢の結び所と す。
文化文政頃上田人士俳句集
([翻刻])
草枕梢かそへんほとゝきぎす さミだれて竹の落葉のくろミけり(註、重出) ぬれ紙に呼吸見へすく
蛍
哉,童(わらわ)等がつかミつぶせし
蛍
哉 湯あミして
蛍
見に行小僧哉 (改頁) 苅草の把ねし中にほたる,哉 此頃やほたる舞来ルながし先 流れ行
蛍
追行ほたる哉 昼のほたる袖を覆てかこち鳬(けり) すゞしさや,全体一句もちからなし〉 山暮て眼の前なる火串(ほぐし)哉 〈勿論也〉 濡紙に息の見へすく
蛍
哉,見たる
蛍
哉 (芳)洲 (改頁)60 草深ミ分入暁のほたる哉 跡
蛍
見ば友ちり/゛\の別れ哉 (和
はなの
(秋部)
田寉人 生のびてうたはるゝ也秋の蝉 秋の蝶 うき事をワすれて居れば秋の蝶 松シロ 機春女 秋の
蛍
,手のひらに甲斐なき秋のほたる哉 トベ 五風 秋の
蛍
露のうへほどひかりけり 山田 貞庵 55,小草のおくれ咲 ワカミヤ 花席 晩稲 里の晩稲(おくて)ものをいそがぬけしき也 神バタケ 此
蛍
はなの
([追善連句])
畑ふミたる子にも扣せる 文雄 笑ふより外に春なき花の雲 仙露 糸に流るゝ水もうらゝか 逸
蛍
俳諧二重染
([上巻])
[七丁 ウラ] 狼に衣 青瓐書 追剥(おいはぎ)の 持仏 掃除や昼
蛍
, ウラ [十五丁 ウラ] むかしの剱(つるぎ) 今のながたな 青瓐書 草薙の すがれ
蛍
や,改頁) [二十四丁 オモテ] 腐ても鯛 財峩画 沢水を 呑むとすれば
蛍
かな
おらが春
([翻刻])
一ツの夏坐敷 ゝ 題童唄 三度掻て蜻蛉とまるや夏座敷 希杖 片息ニ成て逃入る
蛍
かな,関守りの灸点はやる梅の花 一茶 人声に子を引かくす女鹿かな ゝ はつ
蛍
其手ハくはぬとひふりや,餅花の木陰にてうちあはゝ哉 ゝ 凉風の吹く木へ縛る我子哉 ゝ わんはくや縛られなからよふ
蛍
, (改頁) 幽栖 我家に恰好鳥の鳴にけり 一茶 二三遍人をきよくつて行
蛍
,ゝ 飛
蛍
其手ハくハぬくハぬとや ゝ 成蹊子、こぞの冬つひに不言人と成りし となん。
源氏百人一首
([本文])
(改頁) 59_兵部姉御許 58_
蛍
兵部卿宮 58_
蛍
兵部卿宮(ほたるのへうぶけうのみや) なく,処女巻に兵部卿と成、紅梅巻にかくれ賜ふ、此哥は玉葛(たまかづら)を恋て詠かけ賜へるにて、心は鳴声もなき
蛍
の,(改頁) 63_玉葛内侍督(たまかづらのないしのかみ) こゑはせて 身をのみこがす
蛍
こそ いふより,ないしのかみ)と成、槇柱(まきばしら)の巻に髭黒(ひげぐろ)の北の方と成て子あまた生たまふ、此うたは
蛍
兵部卿,深かるべけれ、言(こと)に出ていふは中中に浅しと也、 【歌意】 声をたてずに身を焦がす
蛍
の方が、言葉
俳諧八翁六百題発句集
([翻刻])
かやり火にむせて己とあはれなり 保吉 蝙蝠を燻(イブ)し出たる蚊遣かな 碩布
螢
,夏は夜と汝が事かとぶほたる 白雄 かねの音のきゆるひまより飛
螢
みち彦 」
螢
見やあそび,過ての俄事 葛三 菅の花もあなづりに引飛
螢
春鴻 ほたる火や野守に入も一ざかり, 保吉 桶の尻見えて
蛍
のとぶ夜哉 長翆 汝には後ろ明りやとぶほたる 碩布
俳諧二重染
(四季時候順)
田植 朝旅の朝面白き田植かな 蘭経 さみだれや残らず揃ふ子共数 雨橘 星の名をかぞへ尽すや籠
蛍
俳諧二重染
([下巻])
(改頁) [十一丁 オモテ] 青菜に塩 仇し名の 我身ひとつは
蛍
かな 武州扇町露珪
信濃俳林 画像篶風集 後編
([翻刻])
きも暑き真昼哉 平林蘭喬 宵やみや田毎に落る水の音 都邑 飛群てひとつもとれぬ
蛍
哉,窓 弄志 倹約は外の事なり初松魚 雀翁 群あふて高うも飛ぬ
蛍
かな
信濃奇談
(信濃奇談 上)
是無情の有情と変るものにして、陳麦の蝶となり、稲米の蠧となり、署蕷の鰻鱺となり、腐艸の
蛍
となり、爛灰の
秀雅百人一首
([本文])
消失けり、是此難句に付かねて執心残り怪をなせしが、此後は怪しきことはなかりしとかや、又、宗祇石山に詣で
蛍
をみて,埋めたる ほたる哉 と、詠て慢(まんじ)たるさま成を側に十才年の童子のゐたりしが、是を聞、夫にては
蛍
が,死たりと難て 池水に 火をうつなみの
蛍
かな かく詠て童子みへず、是宗祇の慢心を神いましめたる也といふ,の式ありしに おく山に 紅葉ふみわけ なくほたる 此句を懐紙に記せと有しに、紹巴頭をふり気を違ひ
蛍
の,、あるとき、太閤 谷かげに 鬼ゆり咲て 首ぐなり と、あるを、紹巴神妙の御句と懐紙にしるす、太閤
蛍
は
小倉百しほ染
(小倉百しほ染 坤[本文])
けぬれば暮るるものとは知りながらなほうらめしき朝ぼらけかな」(本歌) 夜が明けると、丸くて黒い玉となる
螢
だなあ,本歌が、明け方の後朝の別れを惜しむことを歌うが、夜に光を放つ
螢
が、夜明になれば平凡な黒く丸い玉に見える
小宮山朝左行脚中書画
([翻刻])
家土産にセむとて句をひかふに辞れとも不及如此記し侍りぬ 山吹や影汲おしミ/\ 野にまて里へ洩来る
蛍
かな
俳人名家録
([翻刻])
ぶき 連翹(れんぎょう)(改頁) 22 山ぶきや過しきのふに念ハなき さがミ 豊秋 山吹や
螢
の
豆から日記
([翻刻])
ぶき 連翹(れんぎょう)(改頁) 22 山ぶきや過しきのふに念ハなき さがミ 豊秋 山吹や
螢
の
小県郡民謡集
(児童謡)
東の谷一首 O東の谷には
螢
とび 西の谷には鐘がなる 青葉若葉に日は暮れて お寺の森に火がともる ,(虻の腹をおさへて) ○
螢
(ほうた 注5)も来いこい山んぶき(注6)も来いこい かねんかねん水くれーろ,○
螢
来いこい水くれる そつちの水は苦いぞ こつちの水は甘いぞ ○蟻地獄(へこ 注8)へこ田ーぶて お
『花街百人一首』
([本文_頭注])
さくらのあやにしき、ぬひのもやりのいろふかみぐさ、てふのつがひのひよくもん、ならぶまつらのとこなつに、すだく
蛍
はこがるゝたまかたが
畸人百人一首
([本文])
今大路道三 04_田代三喜 04_田代三喜(たしろさんき) 名残なく 朽ぬべき身ぞ 歎かるゝ 草の
蛍
の,浅草本願寺うちの末寺の住僧なり、和歌をこのみ冷泉家の御門人となる、衆をはなれておもしろき気質あり、或とき、
蛍
崫
続英雄百人一首
([本文])
を引て夜に入りぬるに、是より先へ味方決して押すまじと止ける故、諸将不審をなす、元就卿宣ふは、此川下の
蛍
を
/ 1ページ