/ 158ページ
画像
IIIFビューア
タイトル 神津島之図
タイトル(カナ)
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
宛先
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
製作者
製作者(カナ)
製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量 1鋪
形状
大きさ 58*72cm
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記
言語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容細目
内容細目(カナ)
内容細目(ローマ字)
解題・説明 「引馬文庫」「画図記」朱印あり

天保9年(1838)4月に羽倉外記用九が謄写した神津島の絵図。神津島は東京の南約180km、伊豆半島の東方に位置する。伊豆七島の一つで、大島の南側にある。東西4km・南北6km、面積19平方kmの火山島で、扇を広げたような形をしている。島の南には八丈島、東には御倉島・三宅島、北には新島、式根島、大島、利島が描見える。島内で最も高い山は天上山(574m)で、その西斜面を神津沢が流れる。白色は砂地、赤色は道、緑色は山、薄緑は畑を表しており、伊豆七島のなかでも自然環境に恵まれた立地であり、島のところどころに耕地が描かれている。島の西側に「船着」があり、そこから道成りに東上すると「居村」とあるように、集落は神津沢河口付近に集中している。

----参考文献(リンクは東京都立大学OPACに移動します)
『角川日本地名大辞典』13、東京都(角川書店、1978年)
https://opactmu.lib.tmu.ac.jp/iwjs0013opc/BB00229573

----解説
福田千鶴 先生
旧東京都立大学 助教授(当時)
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 東京都立大学図書館
原資料の所在地
目録番号 D1-31(4)
管理記号
カテゴリ区分 絵図
資料種別
資料分類(大分類) 水野家文書
資料分類(中分類) D絵図
資料分類(小分類) 1地図
文化財情報
manifest.jsonへのURL
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 CC BY(表示)
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
このデジタルコンテンツはクリエイティブ・コモンズ 表示 4.46 国際 ライセンスの下に提供されています。
ご利用にあたっても併せてご覧ください。

【二次利用に関する注意事項・お願い】
・二次利用に際しては申請不要です。下記を厳守の上、ご利用ください。
・著作権が消滅している著作物についても、著作者人格権や、プライバシーその他の人権等に配慮して利用してください。利用者と第三者との間に問題が生じた場合、本学は何ら責任を負うものではありません。
・表記例を参考に出典を明記してください。複製物を改変して利用する場合はどのように改変したかわかるよう明記してください。

【出典表記例】
・東京都立大学図書館本館所蔵 水野家文書 D1-31(4)(所蔵館+文書名+目録番号)
・東京都立大学図書館本館所蔵 水野家文書 D1-31(4)「神津島之図」(所蔵館+文書名+目録番号+タイトル)

改変した場合、上記の後ろに「一部を拡大」や「トリミング」等の改変内容を記載してください

【情報提供のお願い(任意)】
出版・放送番組・展示会・商品化等でご利用になったときは、今後の業務の参考としますので、 東京都立大学デジタルアーカイブ 図書館貴重資料画像データ利用報告 より情報提供をいただけますと幸いです。
二次利用に関する注意事項・お願い
出典表記例
情報提供のお願い(任意)
緯度・経度・高度に関する注記
マイクロフィルム巻号
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
/ 158ページ