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タイトル 被爆遺構展示館
タイトル(カナ) ヒバクイコウテンジカン
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記 Exhibit Facility for Atomic-Bombed Remnants / 原子弹爆炸遗迹展示厅 / 원폭 유적전시관
宛先
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
製作者
製作者(カナ)
製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記 電話:082-504-2900(広島市市民局国際平和推進部平和推進課)
E-mail:peace●city.hiroshima.lg.jp(メールをお送りいただく際はメールアドレスの「●」を「@」に置き換えてください)
開館時間:8:30~19:00(3~7月)、8:30~20:00(8月)※5、6日は21:00まで、8:30~19:00(9~11月)、8:30~18:00(12~2月)
定休日:年末 ※臨時休館あり
料金:無料
言語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所 広島市中区中島町(平和記念公園内)
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容細目
内容細目(カナ)
目次(ローマ字)
解題・説明 被爆前の平和記念公園一帯には商店や民家などが立ち並び、にぎわいのなかに人々の日常の営みがあった。発掘調査で公園の地下60~90センチメートルから見つかった旧天神町筋の側溝やアスファルト、隣家との境界を示す石材列などの街並みの痕跡を展示している。広島平和記念資料館の耐震化工事に向けた発掘調査で被爆遺構が出土したことをきっかけに、遺構の活用を求める市民の声を受けて、広島市が公園内の別の場所での遺構の公開を決定。2022年に開館した。展示整備を検討する懇談会には、専門家に加え、被爆者団体や遺構の活用を求める市民団体も参加した。このほか、国立広島原爆死没者追悼平和祈念館にも、同館建設時に採取した地層の断面標本が展示されている。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
アーカイブ 広島平和研究所
原本資料の所在地
資料番号 GJ0021
管理記号 GJ02008
カテゴリ区分 ウェブコンテンツ
資料種別 ウェブコンテンツ
資料分類(大分類) 広島で調べる
資料分類(中分類) 原爆被害を調べる
文化財情報
上位階層目録ID
manifest.jsonへのURL
キーバリューID 参照データID
関連ページURL 被爆遺構展示館
被爆遺構展示館QRコード
関連画像URL 〈1〉展示されている被爆遺構
〈2〉被爆遺構展示館
自治体史掲載
出典・関連資料 広島市立大学広島平和研究所編(2025)『ヒロシマ調査・研究入門ー原爆被害を調べる人のためのガイドブック』
翻訳の言語
作成者 広島平和研究所
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
権利関係・二次利用条件
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記 〈1〉広島市立大学広島平和研究所所蔵
〈2〉広島市立大学広島平和研究所所蔵
緯度・経度・高度に関する注記
更新日 2026.3.3
DOI
既刊カタログ目録名
デジタル化の経緯に関する注記
関連する地域・場所
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