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タイトル 広島城
タイトル(カナ) ヒロシマジョウ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記 Hiroshima Castle / 广岛城 / 히로시마성
宛先
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
製作者
製作者(カナ)
製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記 電話:082-221-7512
E-mail:museum●rijo-castle.jp(メールをお送りいただく際はメールアドレスの「●」を「@」に置き換えてください)
開館時間:9:00~18:00(3~11月 ※入館は17:30まで)、9:00~17:00(12~2月 ※入館は16:30まで)
定休日:年末 ※臨時休館あり
料金:大人370円、シニア(65歳以上)180円、高校生180円、中学生以下無料
※2026年3月22日閉館
言語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所 広島市中区基町21-1
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容細目
内容細目(カナ)
目次(ローマ字)
解題・説明 1589年、毛利輝元が築城を開始。毛利、福島、浅野氏を城主とした。鯉城(りじょう)とも呼ばれる。軍都としての広島の中心地であり、明治時代に第5師団が広島城内に置かれた。1894年の日清戦争勃発後に広島城本丸内に大本営が移され、明治天皇も来広した。同年には旧広島城外郭に設けられた仮設の議事堂において臨時第7帝国議会が開催され、広島は臨時首都の様相を呈した。1945年には中国軍管区司令部が置かれた。
1945年8月6日の原爆投下により、旧広島城内に建ち並んでいた軍事施設は壊滅、本丸・二の丸に残されていた天守をはじめとする城郭建築物は倒壊・焼失した。本丸に設けられていた中国軍管区司令部防空作戦室から、原爆による被害の第一報が発信された。1958年の広島市制70周年に合わせて広島復興大博覧会が開催された際に、天守が再建された。現在、本丸・二の丸・内堀は国史跡となっており、天守は広島城の歴史を紹介する博物館となっている(2026年3月22日に閉館)。加えて、本丸内には広島大本営跡や中国軍管区司令部防空作戦室跡、被爆樹木のユーカリなどもあり、史跡全体で戦争や原爆について学ぶことができる。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
アーカイブ 広島平和研究所
原本資料の所在地
資料番号 GJ0022
管理記号 GJ02048
カテゴリ区分 ウェブコンテンツ
資料種別 ウェブコンテンツ
資料分類(大分類) 広島で調べる
資料分類(中分類) 戦争を調べる
文化財情報
上位階層目録ID
manifest.jsonへのURL
キーバリューID 参照データID
関連ページURL 広島城
広島城QRコード
関連画像URL 〈1〉広島城天守
〈2〉防空作戦室跡
〈3〉広島大本営跡(広島市公文書館提供)
〈4〉中国軍管区司令部軍人・軍属・動員学徒慰霊碑
〈5〉中御門跡
〈6〉広島城二の丸跡にある被爆樹木ユーカリ
〈7〉現在の広島市中区基町にある「臨時帝国議会仮議事堂跡」碑
自治体史掲載
出典・関連資料 広島市立大学広島平和研究所編(2025)『ヒロシマ調査・研究入門ー原爆被害を調べる人のためのガイドブック』
広島城(編・発行)(2016)『資料解説書「広島城」─企画展「広島城大解剖」』
翻訳の言語
作成者 広島平和研究所
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
権利関係・二次利用条件
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記 〈1〉広島市立大学広島平和研究所所蔵
〈2〉広島市立大学広島平和研究所所蔵
〈3〉広島市公文書館提供
〈4〉広島市立大学広島平和研究所所蔵
〈5〉広島市立大学広島平和研究所所蔵
〈6〉広島市立大学広島平和研究所所蔵
〈7〉広島市立大学広島平和研究所所蔵
緯度・経度・高度に関する注記
更新日 2026.3.3
DOI
既刊カタログ目録名
デジタル化の経緯に関する注記
関連する地域・場所
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