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史料名 梶山城之図写
タイトル(カナ)
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
差出・作成 榎田仲右衛門宇多源氏秀延
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
宛所
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
製作者
製作者(カナ)
製作者(ローマ字)
製作年 文政9年(1826年)2月下旬
製作年終
員数 1通
体裁 竪紙
法量 35.7×46.0cm 1紙
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
備考 楮紙 天部破損部分補修有 端裏題簽「十九番(朱書) 梶山城之図」(後筆) 奥地部に付箋(16.4×15.7cm) 写取りの由来 写取者の記録有 作成者花押有 彩色有
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主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
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関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
作成年代 江戸後期
作成年代終
内容
内容細目(カナ)
内容細目(ローマ字)
解題・説明 中世に樺山氏が築いたといわれ、天文年間(1532~1554)頃に伊東氏の手にわたりました。その後、天文3年(1534)に北郷氏領となり、北郷氏が祁答院へ移った時は伊集院忠棟領となっています。庄内十二外城の一つとして、庄内の乱のときには伊集院氏の砦の一つでしたが北郷氏に攻められ落城しました。その後再び北郷氏のものとなりましたが、元和元年(1615)の一国一城令によって廃城となりました。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 都城島津邸
原資料の所在地
番号 番外絵図箱4
ID 06999
資料種別
資料分類(大分類) 都城島津家伝来史料
文化財情報
IIIFマニフェストURL https://adeac.jp/viewitem/miyakonojo-city-shimazutei/viewer/iiif/v2025-08/manifest.json
参照データ
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自治体史掲載
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