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作品(日本)
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石母田正、松島栄一『日本史概説Ⅰ』 / 津田左右吉『文学に現はれたる我が国民思想の研究』 / 高木市之助、西尾実、久松潜一、麻生磯次、時枝誠記『日本古典文学大系』 / 大野晋、中田祝夫、土井忠生、吉田澄夫、松村明『日本語の歴史』 / 大野晋『日本語の起源』 / 大野晋『仮名文字・仮名文の創始』 / 山田孝雄『漢文の訓読によりて伝へられたる語法』 / 山田孝雄『国語の中に於ける漢語の研究』 / 斎藤忠『日本全史 第1』 / 折口信夫「古代日本人の信仰生活」 / 折口信夫「日本古代の国民思想」 / 川崎庸之、石母田正『日本神話と歴史』 / 松村武雄『日本神話の研究』 / 高木市之助、五味智英、大野晋編『萬葉集』 / 宇井伯寿『佛教汎論』 / 三枝博音〔『日本哲学思想全書. 第9巻 (宗教 仏教篇)』〕 / 国民精神文化研究所編『日本佛教思想資料集』 / 東京大学仏教青年会編『仏教聖典』 / 辻善之助『日本佛教史』 / 佐佐木信綱編『日本歌学大系』 / 三枝博音〔『日本哲学思想全書. 第11巻 (芸術 歌論篇)』〕
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