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目録ID mp500160-v015
タイトル 深鉢 連弧文系
タイトル(カナ)
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量 1
形状 深鉢
大きさ 器高35.2cm、口径29.4cm
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記
言語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所 西東京市下野谷遺跡 出土位置:7次調査出土30号住居址
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 深鉢。連弧文(れんこもん)系土器。7次調査30号住居址出土(西集落)。
住居の床の直上から出土した。
口縁部に平行に3条の沈線があり、その下部に弧を連ねる「連弧文(れんこもん)」がやはり沈線で2重にほどこされている。胴部には縄文を施したのち、くびれた頸部をめぐる平行沈線から胴部下半に向けて垂直にまっすぐな沈線(懸垂文(けんすいもん))と波打つ沈線(蛇行文(じゃこうもん))が施されている。
連弧文系土器は多摩地域をはじめとする西関東で多く出土する。この住居からは、この土器以外にも連弧文系土器が多く出土しているほか、甲信越地方を中心に分布する曽利(そり)式土器も出土している。その中には一個体の土器の中に両者の要素を併せ持ったハイブリッドな土器もあり、地域を越えて情報が伝わるネットワークがあったことが示されている。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 西東京市
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 遺跡
資料種別
資料分類(大分類) 縄文土器
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL 下野谷遺跡 出土品
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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